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2021/4/30 7:06

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37坪の平屋を建てるにあたって、地盤改良が必要とのことです。

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質問者2021/4/30 14:58

表面波探査方で地盤調査おこないました。 結果、推奨工法は柱状改良、小口径鋼管、指示杭の地盤補強工事でした。推奨工法が上記3つなのに、表層改良で大丈夫かな?ってもおもってます。190万で柱状改良や鋼管等ならまだ、納得できますが、、、、

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国交省の仕事をしている土木の意見です。 地盤改良といっても、土質の状態で費用は変わりますね。 まずはどの程度の改良が必要なのかです。 そして、現地のコーン指数を試験して、m3あたりの改良材の必要な量を算出します。 軟弱なほど改良材の費用がかかります。 生石灰を混ぜるだけで、改善できます。 混合費用は 軟弱具合によりますが、高くてもm3で2000円もしません。 地盤としての必要な性能(コーン指数等)を問うて答えられないなら、 適当工法の適当見積で確定です。 試験もしないで見積は出せません。

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以前、保証会社で地盤の判定をしていました。 感覚的には㎡10000円で160万。値切って150万でしょうかね。 でも、北海道や離島では2割くらい高くなる傾向にあります。 ・北海道は冬場に仕事ができないので割高になる。 ・離島は業者が少ないので競争が少ない。ですかね。 自分の家であるなら”改良深度の1mまで深基礎”にします。

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質問者2021/4/30 14:54

それくらいするんですね、ありがとうございます

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(改良工事費が数倍ほど高価格と感じますが他社へ見積書も検討する) ①、建物の周囲四隅と中心でのSSW地質調査報告書を10mか、一定 支持層の厚さ判定根拠で建築士設計者や住宅瑕疵保証法の保険会社 が、雨漏りと基礎を含む10年保証に対する基準で、決めるものです。 ☆、住宅瑕疵保証の法律はH21年に建設登録業者へ施行されました。 ②、例え沖縄県であっても設計地盤から2m以下は地盤改良で、他は 地盤改良杭打ちとするのが常識な判断です。狭い土地で車両出入が 困難な土地でも高額に貴方様も感じての契約解除しても当然です。 営業者には建物以外の基礎地盤改良で不安を煽り儲けるのも居ます。

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質問者2021/4/30 14:52

建物4隅と中心で地盤調査おこないました。表面波探査方(ビイック方式)です

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その昔、ダイワで建てた時地盤改良は自分で行いました。 CKUと言うセメントのような物を土と攪拌して転圧ローラーで 締め固める単純な作業です 0.25のユンボが1に日45000円(運転手が付いて) 重機回送費が25000円 転圧ローラーが15000円後は人件費が2日掛かったとして 4×25000=10万 作業員2人×25000=50000円 495000円 ところがこれではメリットがない で190万と言うとんでもない見積もりを出して 儲けの140万を業者とハウスメーカーで分け合うのです ウハウハですね

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質問者2021/4/30 14:38

建築の粗利率ってどんくらいなのでしょうか??

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表層改良法だと、2m以浅の場合坪3万程度が一般的です。 (柱状改良法は、地表面より6m以下の場合坪5万程度) なお、地中埋設物や構造物があれば、別途に処理費用が発生します。