現在、52歳です。 同居家族に、76歳の母親がいますが、自分がもし病気や事故などで母親より先に死亡した場合、

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ベストアンサー

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出生から死亡までの戸籍謄本などの証明は、市役所など公共機関で相談させてもらえばいいのですか?一旦、銀行などは死亡が確認するまで凍結されるようですが、死亡証明がないと遺産として相続できないらしいですが、遺言書は直筆で、マイナンバーカード、実印の印鑑登録、などもあった方がスムーズにいくと思うのですがどうでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:5/6 12:04

その他の回答(3件)

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問題になるのはお金だけではありません。 あなたが契約しているすべての物が対象になります。 解約か名義変更の選択が必要です。 黙っていても、知らなくても口座から引き落としされる物もあります。 「終活ノート」です。 今日から始めましょう。

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①お金を一か所にまとめてわかりやすくする。 手続きも一か所で済む。 ②遺言を書いておく。できれば公証役場で証明を受けておく。 遺言執行者を法律家に頼んでおく。 今は金融機関が代行してくれるところもあります。 高いですが。 ③逆もあるのでお母さまにも同じく遺言を書いてもらう。 ④財産一覧と口座の記号番号等詳細にあると後がスムーズです。 ⑤相続人がわかりませんが、結婚していない子供がいない場合等は 相続人の範囲が広がることがあるので注意。

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随分とご心配されていらっしゃるのですね。 自分も親と暮らしていて、無神経な態度なのでこちらの方が早死にしそうだと毎日吐いていますが、76歳の親御様はまだお元気でしょうか? 自分が習ったのは非課税分は3,600万円までです。 贈与対象者が他にもいれば更に増えます。 それ以上の財産があっても課税されるのは1億円以下ならそれほど心配に価しないのではないかと思います。 それに親御様も後期高齢者の域に入っていますから医療費も安くなるし、もし障害者認定を受ければ医療費は無料です。 介護の対象で面倒を看て貰えますから、そこまで気にされなくても、、、 それに多くの高齢者はその対象になっていますから、心配ならばこれから老親についてのセミナーなど行かれたら良いですよ。 自分も勉強会によく参加しました。