原作はおもしろかったけど映像化されたら全くおもしろくなかった小説を教えてください。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさん回答ありがとうございました。

お礼日時:5/9 16:26

その他の回答(8件)

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少女小説やジュニア小説、ジュブナイルはみんなそうですね。 氷室冴子の「クララ白書」「恋する女達」、そもそも映画化が無理でした。 赤川次郎の小説も、映像化は全部つまらないです。 「セーラー服と機関銃」は薬師丸ひろ子のカリスマで何とか保ってますが、内容はつまらないの一言です。 古いところだと、ナボコフの「ロリータ」 ハリウッドではキューブリックとエイドリアン・ラインが映画化してますが、どっちもロリータ役を見ただけでげんなりします。

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藤原竜也のテレビ版はわからないが 映画は残念だったと訴えたいのは 聖の青春 白夜行 も、映画版はわりと物足らない 逆に映画版はよいが、原作が評価できないのが ちょんまげぷりん 八日目の蝉

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東野圭吾『さまよう刃』 小説の面白さは、読む手を止められない程でしたが、小説での重要人物たちの役どころが変わっていたり、そもそも登場しなかったり。。 呆気にとられるほど、改悪されてしまってました(^_^;)

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「アンナ・カレーニナ」 つぎはぎだらけの断片と化していた。 ー期待を裏切るのもいい加減にせん會怪鳥