山で採ってきたこのフキ、赤いのと緑色がありますが何がどう違うのですか?また両方ともアク抜きのため茹でてから煮物にすればいいですか?

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料理、食材51閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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わたしの住んでいる辺りでは 赤い蕗は犬蕗と呼ばれており食用にはしません (あまり美味しくないので) 煮物等にするのは左の青蕗で 塩で板ずりしたらそのまま熱湯で軽く茹で 水にとって冷やしてから皮をむきます 表面を覆う固めの皮をむく感じです https://www.orangepage.net/recipes/cooking_basics/2108 きゃらぶきには極細の野蕗を使うことが多いです その場合茹でこぼしはしますが、皮はひかずに煮ます

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はじめまして♪ 蕗は、地域により食べ方も違いますし、それぞれの食べ方に適した収穫も違います。 、なし 山菜や山野草って、そんなモノなのです。。。 私の地域では、平野部(畑地)の蕗は、芯から2つ、3つ目までを収穫し、山間部などの場合は、心から3つ目だけを収穫します。 山(山間部)を超えた地域では、また少し違うようですし、収穫後の処理や、食べ方(調理)も違うので、それぞれで「食べて楽しい」という違いを楽しめるのも、小旅行の楽しみでしょうかねぇ。 私の地域で収穫出来る範囲の場合、赤いモノはつかいません。4、5という外側のモノも使わず、主に2〜3という範囲のモノを利用し、灰汁抜きと言えるかどうか? とりあえず「下茹で」してから冷水に浸けておいて、その後にお味噌汁や煮物や炒め物に応用しますねぇ。。。 長期補間には、昔から下ゆでした後で味噌漬け、塩漬け。などもありますが、私自身でチャレンジ経験はまだありません。。。 「きゃらふき」「つわふき」などは、私の地域では一般的では無く、ほぼほぽ聞いた事が無いので、私個人も、自分で収穫&自分で調理して食べた、という経験が無いので、ゴメンナサイ。。。