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2021/5/4 1:29

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同性婚は日本でも実現すると思いますか

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※※この回答への返信は紹介したURL先の文書まできちんと読めた人だけにしてください※※ ①不法移民悪用防止の方法が決まっていない ②多夫多婦制の採用の有無が決まっていない この2つが決まれば、日本でも同性婚は成立すると思います。 最後に①②の課題解決に向けての方法も提示いたします。 ①日本では現段階においては「同性婚が不法移民に悪用されたときの防止策が確立されていない」問題があります。 同性婚の不法移民悪用の課題と普通養子縁組についてはこちらで回答しています。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13240826633 (※このURL先まできちんと読めた人でなければ、返信はしないでください。) 不法移民の問題とは、例えばですが、若く働けるうちは外国で生まれ暮らしていた人が、定年退職後、医療制度目当てで日本に「中高年婚」として、ただの期間同居だけで同性婚として永住権を獲得したとしたら 老後の医療費は1人あたり約1500万円。安く見積もって1000万円だとしたら10人来ただけで1億円の税金が医療費として消えてなくなります。 そうなれば今の若者世代を将来救うための日本の資金は簡単に枯渇してしまいます。 (もちろん若いLGBTQ+の方々の老後の社会保障も平等に危険にさらされます) 日本の税金が不法移民によってもぎ取られれば 医療福祉にまわすお金も 生活保護にまわすお金も 母子(父子)家庭にまわすお金も こどもの教育にまわすお金も なくなります。 つまり、同性婚の不法移民の悪用問題を解決していないということは、《こども》や《子育て家庭》への経済的打撃が想定される課題が残されている。ということです。 しかし日本には「同性婚のパートナーを日本に呼びたい」という人もいるため、議論が難航しています。 また現在、日本では、同性愛カップルには相続、同居、入院時の面会、共同親権などの権利はすべて普通養子縁組で保障されます。 ②多夫多婦制の採用の有無 LGBTQ+のなかのポリアモリー(多性愛者)の方の受け入れ方の検討も必要です。 ポリアモリーとは関係者全員の合意を得たうえで、複数の人と恋愛関係を結ぶ恋愛スタイルを指します。 「結婚しても、1人だけを愛することができなかった」 https://r25.jp/article/868648564036327116 など、複数人を愛するポリアモリーは現在の「生殖」や「子ども目線」を重視する異性婚のモノガミー(一夫一婦制)では、法律上の受け入れが進んでいません。 ポリアモリーの方にもストレート、ゲイ、レズ、バイ、などが存在します。 同性婚に【異性婚】と同じく《不貞行為の禁止》があるなら、同じLGBTQ+で同性愛者なのにポリアモリーの方々は同性婚から切り捨てられることになり、この人達は幸せにはなれない。ということになります。 でも、子どもや養子目線で考えるといくら大人同士が同意しているとはいえ、経済的、精神的、生育環境的に生活の不安はすごいですよね。。 多夫多婦性を取り入れるのか、 従来の《こどもの生育環境》に重きを置いたモノガミー(一夫一婦制)のままにするのがよいのか。 【婚姻】を《生殖》ありきや《こどもの生育環境》を第一として考えること自体、こどもが産めない同性愛者に対して《差別》ではないか。という意見や いや、同性カップルも養子を望む人がいるから《こどもの権利》優先に考えるべきだ。という意見 など、様々な意見が出され、現在も結論が出ていません。 以上のことから《同性婚》は《こども》へ影響する大きな課題が残されているのです。 ※※ ①②の課題解決の方法は3つあります。 1、慎重な議論を重ねて、課題を解決させてから同性婚の成立を目指す。 (現在の日本の姿勢はこれです) →ただし、議論を重ねるには時間がかかります。 2、「自分が全責任を負うから、~という方針をとって同性婚を成立させます!」という鶴の一声が出せる政治力と胆力のある野党が政権をとる。 →現在は迂闊なことを言えば厳しいバッシングを受けることを恐れ、どの政治家もこれを実行しないから時間がかかっているのです。 さて、野党で政権をとったとき、これをしてくれる人は具体的に誰がいるでしょう? 直接個人で全責任を負うよりも 「早く、早く」といわれても、みんなでだらだら「難しいね~」と言っている方が安心だ。と、こんな姿勢をされてしまうと現状と、なにも変わりません。 3、LGBT団体が1つにまとまり正式な意見を出す。 →LGBT団体を1つにまとめて、当事者からの意見を集め 「私達はこうしたら全員が納得して幸せになれます」 と、①②の課題を解決した意見を国会に提出する。 これをしてもらえれば、現在の菅政権下でも、迅速に同性婚の成立は進むでしょう。 しかし、現在は「同性婚」という言葉だけを見て、その内容に関する法律は国会にすべてを丸投げしています。 さらに「ひとつでも意に添わなければバッシングするぞ」という姿勢で待ち構えている人権団体もいます。 これでは、なかなか同性婚の成立は進まないですよね。 LGBT当事者やLGBT団体がいかに団結し、お互いの意見をまとめるかが現在の日本の 鍵だと言えるでしょう。

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質問者2021/5/4 7:08

関係あるの?

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無理ですね 同性愛者は数が少ないだけで 割合が増えたら 異性愛者を同性でないのは異常とか 差別はじめるというのはある程度知れ渡ってます すくなくとも日本ではそうです それに同性婚が認められると 今度は天皇もやり玉にあげるのが出てくるので 極端な話 日本を内部から政治的に破壊できます つまり、もっと怖い白人・黒人の差別社会や 中国に対抗できなくなる原因ができます

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質問者2021/5/4 7:08

増えないでしょう

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リベラル裁判官は認めても 社会はそれを絶対に認めないよ その責任を裁判官が負わなければならない 国民との思想の乖離 これが一番の問題 裁判官が同性婚してから判断しろ 凶悪犯罪でも裁判官がその当事者にならなければ国民の理解を得られるような判決は絶対に期待出来ないね。 だから選挙の時に同時に行われる最高裁の信任では全部×をつけている 国民に対して何の説明もせず、信任されるのはどう考えてもおかしいだろ 逆に○を付ける方式に変えるべき 空欄は信任ではなく拒否の証

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近い未来その時が来ると信じています。

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