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日本では「火力発電・原子力発電するな!」って言う連中をちょくちょく見ますがそれ以外で必要な電気を賄える発電方法があるんでしょうか?

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回答(13件)

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電気は安価で充放電できる機器が無いので不可能に近いですね。天ぷら油を集めて発電機を回す方法もありますが、燃料を集めるのに化石燃料を使えばカーボンニュートラルにもなりません

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あまり見かけません。 方法はもちろんありますが、諸般の都合で「電源構成」が大事だと電事連さんも言っておられます。子供もいるので、危険な放射腦抜き・わさび抜きでお願い。 あと、「原発推進・カリョク・再エネ止めろ」という、原発推進派の問題のあるカテマスさんは、いらはいましたね。

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「火力発電・原子力発電するなと言う方がいるようですが まあ火力はまだしも原子力は先が見えてます。 太陽光、風力は設置場所、設置面積、効率、非安定性等 あまりうまみの無い発電方式と言えます。 私見ですが一つはバイナリー発電でしょうね。 https://www.ihi.co.jp/compressor/binary/binary/index.html 後は振動発電でしょうか? http://www.soundpower.co.jp/work/vibration.html なお火力発電は燃料の変更でCo2がゼロに出来ます。 川崎、三菱重工が5年後に実用化目指している 100%水素ガスタービン発電です。 なお原発はウランの枯渇問題で早ければ28年後には 世界中の原発が止まります。 日本の輸入は10年後どうなるか非常に怪しいです。

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再生可能エネルギーなどと言う詐欺が横行していますが、発電量と安定性、メンテナンスコスト、環境負荷を考えるとお話になりません。 可能性としては宇宙空間に太陽光パネルを大規模に設置する方法がありますが、現状では技術的にまだまだ困難です。ただし時間と予算があれば克服可能ではあります。 核融合発電は、破滅的な事故が起きても冷えて反応が停止すると言う優れた性質を持ち、核廃棄物が全く出ない反応も存在するなど大変有望です。ただし長年研究しているにも関わらず、なかなか実用化できないと言う難物なのです。 結局のところ、原発(核分裂発電)で現状を繋いでおき、次世代の発電方式が実用化されるのを待つしか無いのです。排出される核廃棄物については、核種変換により処理する方法が実用化を目指しています。

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