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2021/5/4 22:34

1717回答

少年野球でコーチをすることになりました。

野球全般 | 小学校551閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ベストアンサー

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質問者2021/5/6 19:09

まったく同意です。 コーチの人数が少ないのもあり1,2年生が3,4年生と混じってやって経験の浅い1,2年生がついていけず飽きてしまっていることもありまして。ただ、このキャッチボールのときは1,2年生だけだったのでびっくりしたというお話でした。 現状監督と合わないのと私自身もコーチ経験も浅く説得力もない上に他のコーチたちとの信頼関係も築けていないので、様子を見つつ基本放置かコーチとしての参加をしばらく見合わせようかとは思っています。ただ、子供は参加させるのでこのような指導方法で野球が嫌いにならないかということが心配です。 rinkさんのような監督のもとでうちの子も野球をやらせたかったです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 rinkさんのコメントによりだいぶ気持ちが楽になりました。 監督の意向は変えられないかもしれませんが、子供たちが楽しく野球をできる環境を作るため尽力したいと思います。

お礼日時:5/7 12:45

その他の回答(16件)

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おかしな回答している人がいるのでちょっと指摘してみます。 ・ボール拾いが必要ないように指導することがコーチの役目です。 だから悩むポイントが違うと思います。 ↑ 小学校低学年の子がキャッチボールでボール拾いが必要ないように指導できるような人がどこにいるの?そんな人がいたらお目にかかりたいわ(大爆笑) 何が悩むポイントが違うって言ってるの? ・低学年でもどうやったら相手にちゃんと投げられるのだろうか。あるいは自分に向かってくるボールをちゃんと補給できるようになるか。これを行うことがキャッチボールです。 ↑ だからボール拾いさせるよりキャッチボールをする時間を増やしましょうって質問者さんは言ってんでしょ。 ・キャッチボールという本当に大事な基礎練習ががまともにできない子に対してノックしたって大きな成長は望めないですからね。 ↑ いつの間にキャッチボールをせずにノックをするって話になっているの?妄想ですか? マジでこの回答だけは読むに堪えない。あまりに的外れな戯言でしかない!

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もちろん自分で取りに行くことは大事なことです。試合でもボールが逸れたらすぐ走り出す必要があります。 ただ、あなたの言っていることも分かります。 ボール拾いが必要ないように指導することがコーチの役目です。 だから悩むポイントが違うと思います。 低学年でもどうやったら相手にちゃんと投げられるのだろうか。あるいは自分に向かってくるボールをちゃんと補給できるようになるか。 これを行うことがキャッチボールです。 低学年だからキャッチボールができるようになるまで練習を続けることが大事ではないでしょうか。これが出来ないと次の練習に進めないというくらい指導者も強い意志で指導することも必要だと思います。 キャッチボールという本当に大事な基礎練習ががまともにできない子に対してノックしたって大きな成長は望めないですからね。

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うちのチームでは学年問わず大人がフォローに入りますよ。時間の無駄ですから。 逸れた球を追いかける練習をしたところで差なんて出ないと思います。追いかけるのが早くてもその後ちゃんと投げられなかったら意味ないですから。キャッチボールでボールを取りに走ってもそかから直ぐに投げませんし。 多分甘えるなという意味だと思うのですが、低学年でそれをすると投げた相手を責めて喧嘩するだけです。 野球に限らず、まずは楽しいと思うことが重要だと思いますよ。

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質問者2021/5/6 23:00

そうですね、おそらく甘えるなという意味なんだと思いますが低学年からそれをやるのはどうなのかなという疑問です。 あとは私がなにかするたびにというくらい子供らにそういうようなことを言っているので、私へのあてつけかなと思えてきました。 多分私は監督からすると甘やかし過ぎなんでしょう。 私もまずは楽しんでもらうことを考えています。 監督からコーチに特に指示はなく各コーチ自主的にいろいろ動いているのですが、私が良かれと思ってやったことで子供たちが叱られる事が多いのでやはりあてつけですかね。別件でも嫌われている感じがあったのでもう監督の方針以前に私が嫌いなのかもしれません。

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現在高校野球やってます。 まず、実践的な話をします。 試合中、悪送球をした際、普通ならダッシュでボールを取りに行きますよね。その習慣付けとして、取りに行かせるというのは全然アリだと思います。しかし、遠くまで取りに行かせるのは苦なので、少し離れたところにいて、ボールの勢いを止めてあげてそこまでは取りに来させるというやり方はいかがでしょうか。 自分が低学年だった頃は、複数人対複数人でキャッチボールをやってました。詳しく言うと、5人と5人に別れて1人は送球を捕る人4人はカバーをする人。 それによって、カバーの重要さを気づいてくれるかもしれません。

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質問者2021/5/5 22:53

やはりそのダッシュでボールをとりに行くという習慣づけをはじめからしたほうがいいということなのでしょうかね。 複数人キャッチボールはなかなかよさそうですね。ありがとうございます。

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私も子どもが学童野球をしていたころに保護者コーチをしていました。 その時はキャッチボールの時は大人が球拾いをしていました。 保護者やコーチなどの大人がボールを2、3個持っていて、キャッチボールで反れた場合は、持っているボールを子どもに渡して、転がったボールは大人が拾っていました。 そうでもしないと低学年なんてキャッチボールの時間の7割以上が球拾いになってしまい、技術の向上にはつながりません。限られた時間で効率よく練習するためには当然でしょう。 そのあたりを監督ほか指導者内で意識をあわせるべきだと思います。

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質問者2021/5/5 22:51

私も似たような考え方です。 監督は子供たちに言うだけでコーチには直接そういう意識や意向を伝えてくれません。そのため私も困惑している感じです。