[卓球] バック裏からバック表 僕は現在高校2年生で1年後に引退を迎えます 僕はフォアハンド重視の戦型で、バックにきても回り込むので、試合ではレシーブかブロックのときしかバックハンドを使いません。

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自分は高校のときにバック表からバック裏に変えた感じの人です。練習量がどれくらいか分かりませんが、高校の卓球で裏から表に変えるのは「ハイリスクハイリターン」ですね。バック表に変えた場合、基本は前陣でラリーをしていくので、いつもとは違う三球目の待ち方やレシーブをしなければならないからです。自分が表ソフトを使っていたときは、台上でフリックや流しレシーブ、ストップなどで相手を揺さぶり、甘いボールを決めに行くという感じでした。もし、バック裏のときに似たような戦型でプレーしていたのであればいいのですが、後陣に下がるプレーをよくしていたのであれば、あまり表ソフトはお勧めできません。しかしバック表にした場合、ツッツキや相手のサーブに対してただ合わせたようなレシーブでも、勝手にナックルになったり、回転が残ったりするので、バック表でやりたい技術を自分の中で決めておけば、それなりの人には勝てるようになると思います。(上手い人には叩きのめされることが多いですが…)

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ダメですね。 苦手だからという理由で裏よりも難しい表にしてできるはずがないです。甘すぎ。裏でできるようにしてから表にするならアリ。 まあ、バックミスり型という戦型になりたいならアリですがねwww

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オールフォアがまだ生き残っていたとは嬉しいですね。 バック表は、日本では30年くらい前までは結構居ました。 (シェークの3割〜4割くらい) 表ソフトを使う人のだいたいは質問者さんと同じ理由でした。 ただ、せっかく表ソフトにするならば、バックから速攻を仕掛けれるようになって欲しいですね。バックでの得点力を2割〜3割くらいに出来れば、戦術に幅が出来るので、勝ちやすくなります。 表ソフトは才能なので、使い熟すには期間はあまり関係無いと思います。 才能があれば大成します。

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率直な感想としては、 「やってみないとわからない」 ただ、経験上、バックハンド(orフォアハンド)が苦手だからといって異質にしたケースで成功する例は少ない。 どちらかと言えば、 裏で表っぽい打法(ミート打ち、フリック、変化ブロック)などをそつなくこなせる方が理想的で順応も早いんだが。。。