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2021/5/5 3:08

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130万円の壁について教えて下さい。

税金 | 社会保険56閲覧

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2021/5/5 12:05

「税法上の扶養」は給与収入103万円以下、「健康保険の扶養」は年間収入130万円未満(月収108,333円以下) 「収入」と「所得」を混同しているし、「税法上の扶養」なのか「健康保険の扶養」のことを言っているのか不明ですが、会社が130万円と言っているのなら、「健康保険の扶養」のことでしょう。 「健康保険の扶養」についての詳細な規定は親の健康保険組合によって異なりますが、基本的には2018年分の健康保険の扶養から外れ、2018年にあなたの医療費の3割負担との差額7割を健康保険組合に支払うことになります。 通常なら2018年は国民健康保険に加入することになりますが、もう2年過ぎているので時効です。(ただし、国民健康保険税を採用の市区町村の時効は5年) なお、「税法上の扶養」も受けていたのなら、年末調整のやり直しで親は所得税+復興特別所得税で32,000円~64,000円程度、住民税で45,000円の支払いです。 あなたの所得税は通常、勝手に引かれています。住民税は当時未成年なら給与収入204.4万円未満は非課税です。

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私の所得で過去に130万円を超えていませんかと問い合わせがあったのなら 健康保険の扶養に関してだと思います 健康保険の扶養は保険組合により異なりますので回答はできませんが 所得税の扶養からは外れていますよね! 万が一外れていなければ親御さんは期限後申告又は修正申告をして 追加で納税をしなければなりません 所得税の扶養親族の基準は合計所得金額が48万円以下です これを収入金額に換算すると103万円です 勤労学生控除や他の所得控除の有無は関係ありません