ドラムで16ビートを叩くときにどうしてもスネアが強めに出てしまったりするんですけど、ハイハットをもう少し強く叩いた方がいいんでしょうか? 教則本には細かなハイハットの刻みを意識することと書かれていたので

ドラム、打楽器 | 楽器全般37閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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ハイハットは強く叩き過ぎないように意識する、のは正解です。それはそのまま続けてください。 スネアが強く出過ぎてしまうのは、ストロークの振り幅が大きすぎる、または、振り幅が毎回バラバラ、になってる気がします。ゆっくりのテンポで、音をよく聞きながら自分のストロークを確認してください。 ドラムセットで16ビートの練習をするのも必要ですが、スネアや練習パッドを使って基礎練習も大切にしてください。特に、四つのストローク(フル、ダウン、アップ、タップ)をきっちり叩き分けるトレーニングが必要と思われます。

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とりあえずスネアに合わせてバスドラを強く出してみましょう。ハイハット・スネア・バスドラのバランスは、小・中・大です。これを意識するとスネアの音量もコントロールしやすくなります。

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ハイハットをラウドにするのは本末転倒です。ただでさえ初心者はハイハットがうるさいので。 クロスした右手の下で低い所から落とす左手のショットと高い位置のハイハットから移動してくる右手のショットでは後者の方が大きくなりがちなので右手のショットを左手に合わせて加減します。また打点も左手と同じになるようにしないと音色も揃いません。(左手はセンターなのに右手の肘の引きが小さくてセンターより向こうを叩いてしまうことが多いです。)

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私もカシオペアのコピーをさんざんやりましたけど、スネアはバシバシ叩きましたよ。神保明さんがそうだもの。 Tスクエアなどもそうだし、海外ものではTOTOのジェフポーカロなど(好きなんです)むちゃくちゃスネアショットは強かったです。 ハイハットの16などおまけでたたいていると言う感覚です。 そこで曲によって味付けすると言う感じで、ベースやギターとフレーズ作っていくと言うところに、16の曲の面白さがあります。 日本だと山下達郎はムチャ難しいことやってます。キックが大変なリズムです。 私の感覚では8も16も差があると言う意識はしてません。曲次第です。 ディープパープルと言う著名なロックバンドの「バーン」と言う曲があります。すごいハイスピードの8の曲です。 これをバンドでコピーしようと言うことになりましたが、私できませんと断りました。テクニック不足です。演奏はできますがとても乗りは出せませんと言うのが理由です。仲間は許してくれました。