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2021/5/6 9:56

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なぜブルーレイレコーダーはDIGA一強なのでしょうか?

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イメージと、他がダメな印象を未だに払拭ができないからです。 東芝製品は破格で、いち早くタイムシフト機や、LANダビング等も出したが、熱暴走でトラブルが続出。 テレビでも電源基板部品の熱暴走で、トラブルが続出。 そして撤退によりFUNAIのOEM化で品質等のブランドイメージの降下。 シャープはパナソニックやソニーより値段が安く、当初は人気があったが、Pioneer製のドライブの耐久性が無さ過ぎてすぐに故障する。 また、デジタル基板の不具合で録画がスタートしない等トラブルも続出。 ユーザー数が多かった分、不具合が目立った。 ソニーは安定したブランド人気で、パナソニックも、良くも悪くもなく、値段が高い割には普通のレコーダーのイメージだったが、その分動作の速さ、安定感はある印象。 シーゲートHDDが壊れやすいなど、問題はあったが、基板不良の情報は少なかったので、そのあたりから「ソニーかパナソニック買えば良かった」という書き込みが増えた。 また、パナソニックは、自分でHDD交換修理ができるという情報から、中古品の人気も一気に出た。 パナソニックの全録1号機は不具合だらけだったが、その後は安定。 未だ2号機以降もトラブル続きだった、東芝機は負け始めた印象で、テレビのトラブルでレグザ離れも進んでいたか? また、ケーブルテレビのSTB、スカパーチューナー、プラズマテレビ等も基本的にはパナソニックが独占状態なので、ビエラリンクを使いたいユーザーや、プラズマ派はビエラを買う傾向にあった。 今はレコーダーとテレビを合わせる意味も無くなってきたので、東芝でもパナソニックでもどちらでもいいと思われますが、同じ赤字でも、東芝がいち早く赤字になり、企業イメージ自体が悪くなったのも原因かと。 三菱、日立などは、テレビをシャープアクオスがほぼ独占した、発売初期の時点で、機能云々どいこうより、選択肢自体から消えたと思われます。

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全録機能に限ればたしかに東芝レグザサーバー(全録)はまったく売れず、全自動ディーガ(全録)だけが売れています。 ブルーレイレコーダー全体的に見れば2021年3月販売台数はパナソニック独占とまでは言えないです。 https://news.yahoo.co.jp/articles/136794cf66f169b6c9deb4f01ace8e83aa55995c 1位 おうちクラウドDIGA DMR-2CW100(パナソニック) 2位 ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZW1700(ソニー) 3位 AQUOS ブルーレイ ブラック 2B-C10CW1(シャープ) 4位 AQUOS ブルーレイ 2B-C05CW1(シャープ) 5位 全自動DIGA DMR-2CX200(パナソニック) 6位 おうちクラウドDIGA DMR-2CW200(パナソニック) 7位 REGZAブルーレイ DBR-W1009(東芝) 8位 4Kチューナー内蔵Ultra HD ブルーレイ/DVDレコーダー BDZ-FBW2000(ソニー) 9位 おうちクラウドDIGA DMR-2CW50(パナソニック) 10位 AQUOS 4Kレコーダ Yahoo!NEWSコメント ・最低限の機能だけに留めたレコーダーならそのうちアイリスオーヤマから出たりパナソニックのおうちクラウドのような付加価値が付いた物を求めるなら大手メーカーに二極化が進みそう。 今発売されているテレビやレコーダーもネット接続が当たり前になっているが、これから先速度が1Gbps以上出る光回線や5Gの普及や利用料金が下がれば物理ストレージも無くなってストレージのクラウド化も進みそうだけどね。 ・気がつけばレコーダーも市場としては『終わった』感が強いなあ。 ソニーなんかは、いつの間にやら新製品発売サイクルが1.5年になってるし。 近年はホームNASや全録などの付加価値がメインになってたりするし。 ・おうちクラウドの機能はパナソニック以外のメーカーからも出てるのかな? テレビ人気の低迷とレコーダー売り上げ苦戦が続く中、パナソニックが目指したディーガはテレビ録画だけにとどまらない「おうちクラウド」 私の家はレコーダーもブルーレイプレーヤーもソニー製ですけど。

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パナは赤字96億円。せめてブルーレイレコーダーくらいは買ってやれw

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よく判らない人は、綾瀬はるか、で選ぶ。

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