回答受付が終了しました

ID非公開

2021/5/6 15:05

33回答

アメリカからEconomic Impact Paymentと書いてある財務省発行の小切手が送られてきました。

補足

**三井住友銀行のホームページに記載されているのですが、どうなのでしょうか。** 「新型コロナ感染症の拡大防止に伴う経済支援として発行された有効期限内の一部の米国財務省小切手については、当行に口座をお持ちの場合、お手続ができる場合がございますので、支店までご相談ください。」

ネットバンキング | 海外生活1,402閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

1人が共感しています

回答(3件)

4

私も6日に送られて来ました。喜んで早速某信託銀行にネットで口座開設申し込みをしましたがIRSのホームページを良く読み込んでみたら ・年金受給者には自動的にpaymentを送る。(私と妻の場合に該当) ・nonresident alien(米国非居住の外国人)は受給資格は無い。 ・paymentを受け取った受給資格が無い外国人は指定の方法でpaymentを 送り返すべし。 (IRSホームページのresident alienですが受給資格はありますかと言うQ への返答の中に書いてありました。) 某信託銀行も口座開設のホームページに昨晩「受給資格の確認ができない場合は小切手の受付をお断りさせていただくことがあります。」とのメッセージをやんわりと追記しました。 と言う事で全くの骨折り損で某信託銀行の口座開設申し込みも先ほど取り下げました。他の邦銀で唯一取立に応じとしている三井住友銀行は既に口座を持っている人が対象と明記されているにも関わらず毎日数千件の新規口座開設申し込みがなされているようです。皆さんnonresident alienでしょうが分かっているのでしょうか。

4人がナイス!しています

0

5/7に三井住友でも扱うという表示がでました。ただ、外為を扱っている支店とそうでない支店があるようなので、確認してからの方がよいと思います。 尚、今回の小切手は、受給資格がなくても送られているようです。知人がIRSのHPで確認したところ受給資格がないことがわかり、VOIDと書いて米国へ返送したそうです。赴任時に所属していた勤務先に確認し、同じく資格がないことがわかりPersonal checkを切って返送した人もいます。期限は1年あるので、焦らずまずは受給権を確認することをお勧めします。

0

うちにもアメリカのコロナ支援金小切手が届きました。 一昨日までは三井住友信託銀行のみが換金できましたが、口座維持費がかかるのがネックでした。 今回の大規模配布により、昨日三井住友銀行が小切手取り扱い開始を発表しました。 https://www.smbc.co.jp/information/pdf/20210507.pdf 店舗数も多いので一気にハードルが下がりました。 口座を作れば換金できますのでお近くの三井住友に問合わせてはいかがでしょうか。