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2021/5/6 17:08

99回答

JALのJGC ANAのSFC等ステータスを得るために、

補足

時には乗らない年も有ります

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はっきり言って、一部の人の少しの優越感と自己満足の世界。 私は、Aが後少しなのに気付き、数回用もなく利用した。で、翌年Jも取った。 国際線の優先チェックインとラウンジ、バルクヘッドの座席指定が重宝した。 後、次年のボーナスマイルが多かった。 海外に行けない今は、維持費の負担が重い。2枚で年会費4万円。

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・フライト利用が低頻度 ・主にアッパークラスに乗る これらのどちらかなら、意味はほぼないですよ。 元がとれるかどうかの計算は、各種サービスの価値をいくらとするかが人によって違いますし、どの路線のどのクラスをどの頻度使うかでも相当違うので、これを自分なりの価値観で計算してください。 =========================== 私は今年前半はあまり飛べなかったので、初めてホテル修行(マットレスランとも言いますが)なんぞをしてしまって、これはまあ2023年はじめまでしか有効ではないのですが、 ・なんだかんだ言って、リア充にはなっている んですよね。少なくとも一部にリア充的な充足感がなければ、まさにホントの修行ですが、、、、そこまでストイックに修行そのものの人っていますか? 今私はJGCとかSFCの修行をする環境にはありませんし、たぶん今後もしないとは思いますが、するなら、弾丸旅行を兼ねてやると思います。。。 なので、エアラインでステータスを得たら、むしろフライトの旅を増やす生活スタイルにして回していけばいいのでは? 乗れば乗るほど快適に乗れるのがこのエアラインの会員システムです。まあ、エアラインが提供する仕掛けにマンマと乗せられているとも言えるし、積極的に乗っかっているともいえる。 ということで、年に2,3回では確かに旨味がないと思いますので、フライトを使う移動や旅行を増やせばいいんじゃない? それで自分に合わないなら、別にクレカなんて解約したっていいしエアラインの会員やめてもいいわけですよ。気になるなら、やってみよう!

まともなマネーリテラシーのある人なら、元をとるのがさもしいとか浅ましいというのはないですよ。元をとらない人がいても良いというだけ。 私(空陸マイラー&ホテラー)の考え方は、出費額はエコノミークラス&エコノミーホテル、実際に座っているのはビジネスかファースト、泊まるのはラグジュアリーホテル。 1)出費額が修行ゼロ、マイル活動ゼロの時の試算とトントンかそれ以下なら、モトは完全に取れてる。 2)さらに、その程度の出費でランクがアップ=コスパ良し。 ファーストクラスのマイル単価が高いのはわかりますしそのロジックは私もよく使いますが、それはコスパが良いのは間違いありませんが、モトがとれているかどうかというのは別計算が必要なので、トリックにひっかからないようにしましょう。 ホテルでも、スイートにアップしますが、それで10万円分得したというのはコスパ良しという結論は正しいですが、元取り計算は別です。

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年間2,3往復あるいは乗らない年も有る、というなら ステイタス取る意味はないね。とりわけ、あなたは元を取るという意識があるのだから尚更のこと。無駄。あなたの分じゃないことは明らか。

いくら、いわゆるそうした「修行僧」がさもしいと言えども、 「年間何回乗れば元が取れますか?」 という発想はまずないでしょうね。

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ANAは国際線特典航空券の席の取れ方がプラチナ以上の上級会員ではかなり違い取りやすくなります。ブロンズとヒラ会員は同じでビジネスクラスは基本ワンフライト1席しか割り当てられていません。SFCはプラチナ並みのようです。 国際線に乗られないのでしたら特にメリットはあまりないと思います。国内線ラウンジはショボいですし。維持費に見合うか?です。

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自己満足の部分を除くとすれば、JGCを維持するための年会費(カード会費:年11,000円~)がコストに見合うかになります。 例えば年20回(片道)利用するのなら1回の搭乗あたり550円。この550円で専用カウンターを利用し、ラウンジに入り、手荷物の優先引き渡しを受けるのですが、あなたのように年6回だと1回1,833円。 (雑誌のアゴラとかカレンダーの代金は除いています) サービスとコストとをどう考えますか? そういう視点で判断していいと思います。