アメリカっていう国は、世界一スピリチュアル的なものを信じている人が多そうなイメージです。 引き寄せの法則とかも。 実際はどうですか?

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お礼日時:5/12 12:54

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FBIが超能力者に難事件の捜査協力をするくらいですからね。「使えるものは使えばいい」という割り切った価値観で、スピリチュアルに対してもフラットに開かれた態度を取っていますよね。 そういう意味では日本は大幅に遅れていますね。

とはいえ、もともと日本は世界一のスピリチュアル先進国でしたからね。日本人のDNAには脈々とスピリチュアルの素養が受け継がれているものと思います。

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イギリスには国家公認の超能力者や超能力機関、世界スピリチュアリズム協会などがあります。 日本のスピリチュアルブームは、イギリスの世界スピリチュアリズム協会出身の江原さんが日本に持ち込んだもので、「引き寄せの法則」「波長の法則」「ツインソウル」「ソウルメイト」等の用語は、イギリスが起源です。 潜在意識の能力をサイキックと言いますが、英語では超能力も霊能力もサイキックであり区別はありません。 「潜在意識の能力=サイキック=超能力=霊能力」 海外、特にイギリス、アメリカ、ロシア、中国では、サイキックの研究は盛んで、軍事や宇宙開発にサイキックが使われているかと思います。 例えば、レーダーなどで感知できない秘密基地などをサイキックで探し出し、空爆をしたり、予め宇宙の情報をサイキックで調べておいて、それに合わせた衛生を開発するとかです。 「引き寄せの法則」は、現状の全てが自分が引き寄せた結果だと言う意味です。 よって、現状で満足であればそれで良いし、不満足であれば努力により自分を変えないといけないという、当たり前の事実が「引き寄せの法則」の意味です。 よって、現状に不満で、環境や他人に怒り、恨み、嫉妬をすると、益々、不幸を自分で引き寄せます。 東大に合格するためには勉強が必要のように、とにかく目的に向かった努力を継続できれば、自分の思う結果を引き寄せることが可能という、当たり前の事実が「引き寄せの法則」です。 特に怒り、恨み、嫉妬の様なネガティブな思念は不幸を引き寄せるので、努力は、できるだけ自分に合った努力をしても楽しいことが、より良い結果を引き寄せます。 勉強が嫌いで、イヤイヤ勉強をして、いくら頑張っても良い結果を、得ることは困難な事は、予想できるかと思います。 ☆ ちなみに、僕は若い頃はコンピュータープログラマーとして20歳で実績が認められていましたが、昔の労働環境は過酷で、その疲労より複数の難病に侵されて、30年以上苦しむ事となりました。 その後、30歳で医療資格を取り、医療を勉強するなど努力をしましたが、その過労で体調は悪化し、一時的に失明したことで、現実に絶望しました。 その絶望の中でイギリスの医師で超能力者であるブレンダ博士に出会い、博士より「イギリスでは医療保険で超能力治療が可能ですよ」と聞き、僕は超能力開発であるスピリチュアル的な精神修行の道に投資(時間やお金を費やす事)を決意します。 その後、精神修行として、SNSで霊視希望者を募集し、多くの霊視を練習して、数百の怨霊や妖怪を除霊して天に送りました。 悪魔の除霊も3回ほどしました。 この修行は、他人に認められる必要はなく、自分のためであり、失敗は自分の死を意味するための、ごまかしやインチキは通用しません。 自分の人生をかけた修行で、失敗は廃人になることを意味します。 その修行を、5年ほどこなし、自分の聖地である、アメリカ・カリフォルニア・シャスタに実際に旅行をして帰国をすると、30年間苦しんだ、難病の症状が完治するという奇跡を体験しました。 当時は、東京女子医大に定期的に通院して、治療法は無いものの、血液検査等の科学的なデータをとり、病状の悪化を観察していたので、アメリカからの帰国後に、今まで常に高値だった炎症地が、正常値になるなどの確認も取りました。 ☆ 自分の難病を治すために、医療の勉強をするなどの努力をしましたが、結果的には医療ではなく非現実的なスピリチュアルな力で難病の完治に成功しました。 これが、いわゆる「引き寄せの法則」と言われるものかと思います。

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引き寄せの法則を世界に流行らせたのは、オーストラリア人の作家です。 アメリカは人口多いから、スピリチュアル的なもの信じてる人多いのも当たり前です。 同じ観点から「世界一」となると、(人口多いから)中国&インドでしょうね。