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2021/5/7 20:32

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人をけなしてばかりいる人って、自分に自信がないから、というのは本当でしょうか

心理学 | ヒト21閲覧

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人をバカにする人は自分に自信がない人もいるでしょうが、そうでない人もいるのも事実です。 人をバカにするのには色々な理由があります。 自分に自信がある場合の例としては、 相手と自分を比べて、自分が相手より優れていると一定のラインを引いている人です。 そのような人は、自分より低レベルの人が何かをする度にけなしたり、バカにします。(自分が負けたくないからでしょう) しかし、このように人をけなしたりバカにしたりする人は、自身の成長速度は(能力など)、人をバカにしていない人よりも早く、優れていると言う研究結果もあります。 つまり、この世の中は良い人ほど昇進しないのです。

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その傾向が有るのは確かでしょうね。 少なくとも、コンプレックスの無い人なら、他人を見下したり貶めたりして、楽しむことは無いでしょう。 優越感とは、劣等感に苦しんだ心が、その苦しみから逃れるために生み出す感情なのですから。

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本当ですね。基本的に自分に自信があるしとは人を落としませんから。大人が子どもに何か言われても優しく対応できるように上の立場の人は、優しくできます。自信がないために人をおとしめて自分の価値を見出しているということです。