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2021/5/9 15:24

44回答

ei********さん 2021/5/9 14:45 0回答 息子の小6算数の解き方が解説見ても分かりません。教えてください。

算数 | 中学受験82閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさんの解説読んですごく分かりました。ありがとうございました。 お菓子の値段は元の所持金の1/3で、これを言い換えると「お菓子の値段の3倍の所持金を持っていた」ということがわかります。 の説明部分がストンと来たので、BAに選ばれていただきます。

お礼日時:5/11 8:36

その他の回答(3件)

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まず、割合と比の考え方はわかっているのでしょうか?「あるお菓子の値段が、持っているお金の2倍」だったら、持っているお金がそのお菓子何個分なのかはわかりますか?100円のお菓子の場合、持っているお金は100÷2=で求めますよね。 Aさんの場合も、「あるお菓子を買ったら、持っているお金が2/3になった」=「あるお菓子の値段は、持っていたお金の1/3にあたる」ということだから、買い物前に持っていたお金はお菓子の値段を基準にすると何個分なのかを求めるには、100÷1/3で計算するのはわかりますか? ここではお菓子のお金は示されていないので、基準として1にしているのです。 Aについて持っていたお金を買ったお菓子何個分か求められば、B、Cについても同様に計算できます。それをA:B:Cの比にして、各項が整数になるように同じ数を各項に掛ければ示された答えになります

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買った1個のお菓子の値段は、ABCの当初の所持金の、1/3、2/5、3/7にあたる。このため、それぞれの当初の所持金の額は、1/3、2/5、3/7の分子と分母を入れ替えた数の 3/1、5/2、7/3 をそれぞれ通分したの分子の比になるため、18:15:14である。 この比率で考えた場合、当初の所持金はAは1530円、Bは1275円、Cは1190円になります。 ※訂正前の比率では、どう考えても合計額が合わなかったのですが、比率が訂正されたのでスッキリしました。

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残った金額から、お菓子の金額は Aの 1/3 Bの 2/5 Cの 3/7 となります。 分かりやすく分子をそろえます。 お菓子の値段は Aの 6/18 Bの 6/15 Cの 6/14 この値段がすべて同じなので、 A:B:C=18:15:14 となります。