ふるさと納税 シミュレーションした結果 控除上限75000円 控除額 所得税7500円 住民税65600円と出ました。

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2021/5/10 8:17

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2021/5/10 8:27

ult*****の回答の所得割の20%というのは、寄附金税額控除(特例控除)の上限であって、他に寄附金控除と寄附金税額控除(基本控除)があり、ふるさと納税実質上限額は所得割の20%より必ず多くなります。 hrc******の回答は意味不明。ふるさと納税は寄付であって、住民税の前払いではありません。住民税が安くならないというのなら、住宅ローン控除も1%以上の住宅ローンの利子を払っていると税金は安くならないと言っているのと同じですね。

その他の回答(2件)

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住民税=所得割+均等割 ふるさと納税をすると所得割の20%以下に当てはめられます。

確定申告したら所得税の減額と住民税の減額となります。 会社員の場合でワンストップ特例を利用すると所得割の減額となります。

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住民税は安くなるのではありません。 見た目にはそうなりますが、ふるさと納税は寄附金と言う事で翌年度の住民税を前納(前払い)しているだけです。 シミュレーションは前年の資料をもとに計算するので、算出された上限額はあくまで目安の金額です。目一杯寄付するのはリスクが伴うのであまりお勧めできません。