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2021/5/10 8:44

55回答

私は感想を記録に残し、読書家の皆さんと交流したいです(読書メーターとか)。

読書32閲覧

ベストアンサー

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質問者2021/5/11 8:37

ご回答ありがとうございます。 結果が目に見えるのはいいなと、それから読書ノートといえばよく見聞きするので、先日ムーミンの読書ノートを購入しました。 だけどです、自由スペースを埋めるにあたって、おそらく全く思いつかない…ことになりそうです。本当に何も思いつかないんです。 ツイッターは読書垢を作っていましたが、止めました。反応が得づらかったので。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ご回答ありがとうございました。

お礼日時:5/16 9:36

その他の回答(4件)

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1冊を読むだけ読んで、はい感想文、なんてみんな出来ませんよ。 感想文を書く目的があるのなら、みんな読みながら途中でメモしたり付箋貼ったりして、読み終わった後でそこを読み返し、まずはノートにひととおり荒くまとめ、感想文の構成を考えて、それからようやく本番の感想文にとりかかるんですよ。 あと、最初はみんな感じることなんてしょうもないことです。面白いとかビックリしたとか感心したとか。 それを目一杯広げて書くのが感想文です。 読めば自動的に感想文が頭に浮かぶのではなく、苦労して広げて広げて感想文を自筆で作っていくんですよ。 人に見せる目的の感想文を書いてる人は、その準備段階でかなりの時間と労力を割いてるんですよ。本文なんてただの清書です。

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読んでいるときに、気に入った言い回しや感動した事を何でもかんでもその都度スマホにメモして、読書後にそれを整理して、読書メーターに投稿すれば良いのでは?

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質問者2021/5/11 8:36

ご回答ありがとうございます。 気に入った言い回しは万人受けするものではないし、感動するといったことも特にありません。。。

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私も人の感想とか参考にすることがあったのでブログに記録していた時期などあったのですが、あげようと意識すると色々文章展開とか見られる文章になっているか?など気になってしまい手がつかずに、結局上げない...!!!と言うことが続いたため、最終的にはメモ帳(Windows標準ソフトの)に記録するようになりましたね 笑 余計なプレッシャーがないので書きやすいかもしれないと思います。 感想とかがない時でも、本の要約の練習だと思って、自分の言葉で数行に要約するという行為をしていました。そこに簡単に面白かったとか面白くなかったとか程度を記載しておくだけでもいいかなと思います。 感想を思いつかないというのは、その時の調子のようなものでも変わってくると思います。自分の場合は大人になって本を読む幅が広くなり、また様々なストレスを受けている(と思い返してみれば思われる)状態になってからは本を読むのもだいぶ億劫になりましたし、読んでもあまり感想を抱かなくなりました。 また小説やイラストなども好きで書く/描くしていましたが、大人になってほぼしなくなった心の機微を考えてみると、そもそも自分の中に沸き上がってこういうストーリー/場面をかきたいというものがなくなった、理想の通りにはかけないということをある程度思い知ったというのがありました。 宮崎駿さんも最近のものは原作付きが多いですし、有名な作品もその大元となる発想はだいぶ若い頃に記録していたノート(書籍になっているのですが...タイトル忘れてしまいました..)に記載があることがほとんどの様子でしたし、小説家やマンガ家なども年齢を経るにつれて作品の発表がなくなったり、連載が滞ったりするのは、個人的には発想が湧き上がるように生まれてく年齢にはある程度縛りがある、技術として身につけられる時期、仕事としてこなせる時期にもある程度制限があるのかなと感じています。 本の感想を書く、感想について考えると同時に、ご自身の心の動きや変化、本と向かい合う時の心持ちや普段の生活の変化などを観察していくと、色々参考になるのではないかなと思ったりします。 良い読書、そして執筆活動が送れますことを願っております^ ^

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質問者2021/5/11 8:35

ご回答ありがとうございます。 いいですね、ブログ、やってみたいですね。 だけどどんな本?面白い?と尋ねられても、面白いとかつまんないとかしかいえません。記憶してあるシーンも、とてもあやふやで、文章にするなんてもってのほかです。 あと要約もできません、私。 >>感想を思いつかないというのは、その時の調子のようなものでも変わってくると思います。

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読書の感想というのは、いわば評論です。 そりゃ難しいですよ(>_<)

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質問者2021/5/11 8:35

ご回答ありがとうございます。 しかしながら、その難しいことを綺麗にしている人をみかけ、私は何故できないんだろうと質問させていただきました。