サムです スピーカーの最高峰は、 フルレンジ、後面開放ではないですか? 秋葉原、茂木さんのお話です。 https://youtu.be/l6J5QakN8qw?t=26

クラシック | オーディオ127閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、あざっすです! >3ウェイだの、マルチだの、皆んな色を付けたがる。 まさに「麻薬」作用(笑)。 色が欲しい内はまだまだ。 骨格主義じゃない。 色彩主義(笑)。 で、最後にやはり後面開放フルレンジ。 フルレンジからフルレンジへ。 ーー> これがわかるのは、 3%の人ですね! >本物は確かに、ある。 ーー> ありますね! 何度言っても、 わからないだけですね! 3%の人しかわかりません。

お礼日時:5/18 4:09

その他の回答(9件)

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はじめまして♪ (& おひさしぶりです~。) フルレンジユニットで後面開放型。。。 非常に良い特徴を持っていて、良い面に関しては、私も大好きな音の一つです。 しかし、当然すべての面で「良い」とは言い切れませんので、「最高峰の一つ」と考えております。 スピーカー工作ファンとしては、それぞれに違った特徴(良い面と弱点」を含め、その時々の楽曲とか、自分の気分(気まぐれ?)で、繋ぎ変えて楽しんでいます。 クラシック音楽などは、本物の楽器音をホール等で良い響きが加わった、最高の演奏音を聴いたりしますから、スピーカーの箱などで部分的に強調したような音では、やはり違和感を感じてしまう人も、一部には居る。と思います。そして、このような思いの人の中には、平面バッフルや後面開放など、スピーカーユニットの背面で空気抵抗がほとんどないサウンドを善し、と考える人が居るのでしょう。 でも、この方式の最大の弱点は、低音側の量感が少ない事。 何を求めて、なにをあきらめるか。。。という感じですねぇ。 量感は少ないが、ふわりと軽く、それでいて内臓を揺さぶり通り抜けていくような、まるで「そよ風」みたいな独特な低音感。。。私個人としては、勝手に「軽低音」と言ってますが。。(重苦しさが無い、良質な低音感という意図で、、汗)

>でも、この方式の最大の弱点は、低音側の量感が少ない事。 何を求めて、なにをあきらめるか。。。という感じですねぇ。 量感は少ないが、ふわりと軽く、それでいて内臓を揺さぶり通り抜けていくような、まるで「そよ風」みたいな独特な低音感。。。私個人としては、勝手に「軽低音」と言ってますが。。(重苦しさが無い、良質な低音感という意図で、、汗) ーー> わかります! やはり、麻薬は必要ですね! 自然ではいけない!

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人様のお話を聴くまでもなく、そうでしょう。 当方が、シーメンスを関本の後面解放で使い続け、今日なお、平面バッフルでテレフンケンだ、P610だと遊び続けているのもそれなんです。 一方で、ホーンもバスレフもやってます。それぞれ遊べます。

カテマスのdaiさんは、録音スタジオでフルレンジを見かけないとおっしゃっていますが、放送局にはありましたよ。 BTS(Broadcasters Technical Standard)規格は、かつてNHKが定めた放送技術規格ですが、その規格に基づいた三菱のP-610やパイオニアのPE-16は誰もが知るフルレンジの名機でした。

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YouTubeで確認出来るのは音の響きであり音質ではありませんから評価出来ません。 まあフルレンジは周波数特性で難がありますから 聴き心地と定位で勝負するしかありませんしピュアオーディオ向きではないでしょう。 録音スタジオのコントロールルームのメインスピーカーがフルレンジとかないですね。

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後面開放にすると、低音が打ち消しあって、低音でなくなると思うけど。 低音でやすくする為には、背面からでた音が前面に出ないようにする。 無限遠の広さのバッフル板が望ましい。

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