タイトリスト680のリシャフトの件です。 ネットで中古シャフトを購入したのですが、レングスは同じですがステップの位置が異なります。

画像
補足

書き忘れました。 シャフトは両方ともDG AMT S200ツアーイシューです。 元々のキックポイントは元調子なんですが、画像右側のシャフトにした場合、キックポイントは先側、手元側のどちら側にズレるのでしょうか? あと、680には元々衝撃吸収材が入っているみたいなんですが、これを入れない場合、打感は気になるくらい変わるのものなのでしょうか? 変な質問ばかりで申し訳ございませんが、よろしくお願い申し上げます。

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ベストアンサー

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衝撃吸収材についてが分かりかねますがDGセンシコアの事でしたら打感その物と言うよりも、インパクトの特にオフセンターヒット時のビリビリ感の軽減や長時間のラウンドでの若干の疲労軽減が期待出来る程度の物だったと思います。無印と違ってソリッドな打感がスポイルされるからなのか好みも分かれていた様に思います。チップカットの場合は当然の事ですがキックポイントはカットした分だけ先端寄りに移動して振動数も増加すると思います。シャフト全体の平均径が太くなり剛性が上がる事と、チップカットに拠ってキックポイントより先側の振幅が小さくなった結果振動数も上がると言うのが唐栗だと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

色々ありがとうございました。 また機会がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

お礼日時:5/14 9:08

その他の回答(1件)

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ステップは剛性曲線に変曲点を付け 調子をコントロールするために付けられている。先細りするパイプは 細くて肉厚が薄くなる先端側の剛性が低く 太くて肉厚な手元側の剛性が高い。 手元調子のシャフトと言っても 一番剛性が低くて 振動するのは 先端だという事には何も変わりは有りません。先調子はさらに先端が 撓りやすく 手元調子は やや先端剛性が高く キックポイントを手元側に感じると言うだけで 実際 一番撓るのは 随分先側です。 その先端がカットしてあれば硬くなり振動数は高くなります。

ありがとうございます。 良く理解できました。 大体で良いのですが、分かればお教えください。 画像の通り、ステップの位置が2cm程度違います。 この場合、かなり硬くなってしまいますでしょうか?