回答受付が終了しました

作曲においてAメロ、Bメロていうでしよ?

作詞、作曲46閲覧

回答(5件)

0

AとかBとか主メロとか言い方が違うってだけなので、気にせず作れて満足できるなら無問題ではないでしょうか 他人とやり取りするときにちょっと困るかもしれませんが、本当にちょっとくらいのもんですよ。

0

あれ、私実は質問者さんのことはよく覚えてるんですけど、以前の質問で数千曲作ったって言ってませんでしたっけ…? もしかしてあれから作った曲が減っちゃったんですか? 曲を作ってるからには、他の人が作ってる曲についても少なくとも一般人よりは詳しいはずですよね。 そんでもって、音楽について他の人と会話した経験も豊富なはずです。 普通の人相手でもそういう話になることはあるんですけど、特に作曲者同士で話をするときって、あの曲のあの部分はどのような作りになってるか、みたいな話に自然になりますよね。それで自分ならこうするとか、色々議論をすると思うんですよ。 その「あの部分は」ってとこで自然に言及されるのが楽曲の「展開の構造」ですよね。 そこで話が噛み合わないと変なことになりますよね。

いえそんなに作ってないです。 18の時に20曲→のちに多くが完成、 25の時に12曲→のちにいくつか完成、 30で1曲、32で2曲、 35でバレー組曲12曲、 警察のマーチ2バージョン、 合唱曲3曲、 ピアノ現代音楽2曲、 フルート三重奏、 あとは最近25曲。 数千曲は無理です。 僕もいくつかバンドやりましたが、自作曲に関しては、あまり話しませんでした。寧ろアレンジのうちあわせが多かったです。 しかも、大抵は歌詞をどうするかの方が重きを置いてました。 そんなで、主メロ→サビていう構成ばっかりでした。 主メロの中にAとBのメロディがある曲を考えた事ありません。

0

そういう概念は、他人とやり取りするときに必要なだけです。 そういうことを疑問に思ったことないです。 歌詞とかテーマで、好きなようにするだけなんで。 Aメロ、だけもあれば、AA´Bも、あればABサビもあります。

0

>主メロ→サビ→主メロ それを音楽ではAーBーAと言います。 つまりあなたがいいと思っているのはAメローBメローAメロです。 別にそうである必要もありませんし、それが最高なわけでもありません。150曲作って今更確認するような話ではありません。