熟年離婚と言う言葉がありますが何故年配の夫婦が離婚するのでしょうか。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

お返事どうもありがとうございます。

お礼日時:5/18 6:47

その他の回答(8件)

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子どもが自立するまで…と、それまで我慢しようと思う人は多い。夫婦二人になって、これからの人生を考えたとき、一緒にはいれないと思うのかなと思います。

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男としての魅力がなくなった夫に対して、昔と同じように接する事ができないから。好きだから我慢できていたことも、好きじゃなくなれば我慢ができない。例えば、夕飯のメニューに文句を言う。昔なら笑って耐えていたけど、今は嫌なら食うな!と思う。パワハラ、モラハラはもううんざり。怒鳴れば済むと思うな!

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実は最初から2人は、話も、食べ物の好みも、リズムも、価値観も全く合わないッス。 でも、夫が働いていた時には共にする時間が少ないので我慢はできた。 夫がリタイヤして家に四六時中いると、気の合わなさ、ソリの合わなさを100倍強く感じるから離婚するッス。

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リコカツ面白いから見てごらん♪ 何故離婚するかは人それぞれだから、知らんけど。

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想像だけど、歳を取ると我慢が効かないようになる感じがする。 他人同士の共同生活は、ある意味互いに我慢しあうことで成立していることもあるのだろうから、常に何がしかの我慢と妥協によって秩序が維持されていると思う。 しかし、年齢と共に脳も機能低下を起こし、理性によるコントロールが難しくなり、ついには理性の防波堤を越える事態にもなり得る。 その防波堤の高さには個人差があるだろうし、理性による制御機能の強さも個々に違いがあるだろう。 なので、誰もがブチ切れる訳ではなく、許容値オーバーの夫婦間でついに防波堤が決壊することもあるのではないだろうか。 ある程度の年齢になると、残された時間も想像がしやすくなり、その時間を自分のために使いたいとか、実現できなかった夢にチャレンジしたいという思いが大きく膨らんでくることもあるかも知れない。 その願望が現状維持よりも大きい時に、新生活への革命を起こすのではないか。