特撮もしもシリーズ⑯「ウルトラセブン」編。

補足

この質問に正解はないので、気軽に回答して下さい。 誹謗中傷、暴言回答、意味のないふざけた回答等はやめて下さい。 ↓これは気にしないで下さい。質問とは関係ありません。 《検索ワード》ウルトラシリーズ、ウルトラマン、ウルトラセブン、モロボシ・ダン、昭和ウルトラマンシリーズ、平成ウルトラマンシリーズ、令和ウルトラマンシリーズ、ニュージェネレーションズ、仮面ライダーシリーズ、スーパー戦隊シリーズ、メタルヒーローシリーズ、不思議コメディーシリーズ、戦隊もの、特撮、宇宙人、宇宙船、怪人、怪獣、超獣、ロボット、アンドロイド、テレビ、ドラマ、映画、ヒーロー、実写、キッズ、趣味、俳優、女優、役者、芸能人、円谷プロ、脚本家、プロデューサー、ディレクター、監督、助監督。

特撮 | ドラマ23閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ちなみに「湖のひみつ」でピット星人役で登場した少女 高橋玲子(礼子)がクレジットされていますので 同時期に撮影されたため間違えたのでしょうかね。

画像

ThanksImg質問者からのお礼コメント

これまた、妄想シリーズは素晴らしい斬新な発想ですね。 私には考えつかなかった発想です。 なるほど、早苗の意外な行動に驚きなので、BAとさせていただきます。 もし、封印されていなければ、この回はアンヌ隊員とフジ隊員の共演!となるはずだったのに、残念な佳作ですね。 回答ありがとうございました。 またよろしくお願いします。m(__)m

お礼日時:5/17 23:32

その他の回答(1件)

1

D ソガが撃つ瞬間に、早苗は一言「佐竹さん!」と呼び その声に、一瞬振り返りニヤリと笑う佐竹 しかし、ほぼ同時にソガが連射するというシーンにつなげる。 そして巨大化したスペル星人が登場します。 しかし、劇中でも佐竹が変身したとははっきりと判明しておらず うやむや感があります。 百窓を壊して登場したスペル星人も佐竹であるとは限っていませんし あれも、おかしな表現です。ほかの宇宙人もいるのになぜ破壊しつつ登場したのでしょう。 ほかの宇宙人は円盤と共に殲滅したのでしょうか。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 第12話のテーマは最終回につながる重要な回です。 ゲストに前作ウルトラマンでフジ隊員だった桜井浩子を起用し アンヌと共演しています。 ラストの夕日のシーンでは早苗(元フジ隊員)が、夢ではなく 現実としたうえでの台詞 「地球人も他の星の人もおんなじように信じあえる日が来るまで。」 とアンヌへと橋渡しをします。 その言葉を受けたアンヌの台詞 「来るわ、きっと いつかそんな日。」と断言します。 夕日に向かって早苗、アンヌ、ダンの三人が並んで見つめるシルエットシーンでエンデイングさせるところに前向きさを感じます。 このシーンでの答えが第49話最終回でのダンの告白シーンでのアンヌの「宇宙人であろうとダンはダンに変わりないじゃないの、たとえウルトラセブンでも。」 この台詞につながることによって物語は締めくくられ完成になると思います。 ここで第12話と最終回では映像的に大きく違います。 第12話では沈みゆく夕日の方向に向かって並んで同じ方向を見つめていましたが、最終回では、キラキラを光きらめく水辺のような輝きをバックに ダンとアンヌ互いが向かい合って話すシルエットシーンになっています。 しかし物語は、地球人アンヌと宇宙人セブンの悲恋として終わりますね。

画像

1人がナイス!しています

確かに劇中映像では佐竹がスペル星人に変身、巨大化するシーンは、シャプレー星人みたいに明らかに変身するシーンではないんですよね。遠目からの映像で佐竹が変身しているともそうでないともとれるアングルです。これも実相寺手法の1つか。私が監督なら、脚本にもよりますがCに近い演出をしたいですね。佐竹という人間にもっとスポットを当てた人間ドラマ(厳密には宇宙人ドラマですが)を見たかったです。何故、佐竹は山部早苗に近付いたのか、彼女と付き合ううちに早苗を愛してしまわなかったのか?彼の宇宙人としての任務と地球人としての自分と早苗との愛に苦悩し揺れ動く姿を見たかったです。 帰ってきたウルトラマン第44話「星空に愛を込めて」と同じような、MATの岸田隊員とケンタウルス星人の広田茜の地球人と宇宙人の種族を超えた恋愛と、それに苦悩するそれぞれの人間ドラマと選んだ結末はどうなるのか?の展開も面白いのではないかと