ID非公開

2021/5/16 17:39

55回答

未成年の時に犯した犯罪でも、成人した後にその事件で捕まった場合、少年法が適応されずに成人と同じように裁かれますよね。

ベストアンサー

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ID非公開

2021/5/16 17:56

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未成年での犯行時が14歳以上なら逮捕も出来ますし、成人と同じ様に地方裁判所の刑事裁判に送検出来ます。 少年法が主に扱うのは成人なら不起訴や執行猶予になる懲役3年以下の微罪や非行少年を補導して少年院に3年以下(医療少年院は別)保護して非行から更生教育するもの。懲役3年以上は刑法の少年刑務所又は女子刑務所(成人と同房) 懲役3年以上は19歳でされようと20歳で逮捕されようと新聞TVが実名報道するかどうか以外は変わらない。死刑又懲役10年以上は週刊文春、週刊新潮など社会派週刊誌は実名報道する。 つまり、 イジメや喧嘩など知人に対する暴行、暴走行為、薬物所持や使用など懲役3年以下の微罪は20歳で逮捕しても執行猶予で少年刑務所はおろか少年院にも保護出来ずお構いなしなる。 刑法 第41条(責任年齢) 14歳に満たない者の行為は、罰しない。 第25条(刑の全部の執行猶予) 次に掲げる者が三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金の言渡しを受けたときは、情状により、裁判が確定した日から一年以上五年以下の期間、その刑の全部の執行を猶予することができる。 少年法 第20条(検察官への送致) 家庭裁判所は、死刑、懲役又は禁錮に当たる罪の事件について、調査の結果、その罪質及び情状に照らして刑事処分を相当と認めるときは、決定をもつて、これを管轄地方裁判所に対応する検察庁の検察官に送致しなければならない。 (死刑と無期刑の緩和) 第51条 罪を犯すとき十八歳に満たない者に対しては、死刑をもつて処断すべきときは、無期刑を科する。

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全く無意味です。 少年法の本質を理解してない質問ですね。

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質問者2021/5/17 10:43

答えられなかったら答えるなよ笑 わざわざ回答してこんでええて、無知が笑

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警察官が、そういう事をしても、何もメリットが無いですから、そういう逮捕をする事は絶対にありません。 万が一、警察官がそういう姑息な事をして、外部にバレたとしたら、その警察官は懲戒処分を受けますので、高いリスクを背負ってまで、そういう事をする警察官はいません。

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そんな事があっても警察は公表してないんでここではわかりませんよね。