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趣味で浴衣を作っています。 柄にしか目がいってなく、上下がある柄の生地を買ってしまいました。

手芸 | 着物、和服94閲覧

回答(3件)

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追掛け裁ちが基本です。 前から見て、 袖、身頃、衽、上前衿、全て上向きです。 (追掛けにしないと背中心の左右で同じ柄が被る場合が有る) 着物は肩山で継ぎません。

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着物でも小紋柄は(特殊な付け下げ小紋以外は)一方方向に柄が染めてあるので、前部分を上下合わせると後ろは逆になります。袖と身頃を交互に上下反対柄にする仕立て方が、一般的です。肩で縫う仕立て方はありません。

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上下がある柄の生地であっても肩の切り替えはしません。 通常は前側を見栄えよくなるように作ります。 前は上向き、後ろは下向きという感じでいいです。

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前の上前になる左前見ごろを上向き、 下前になる右前見ごろを下向きにしてしまうという方法もあります。 左右で違うような使い方です