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2021/6/7 17:36

55回答

メイウェザーvsローガンポール

ボクシング221閲覧

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回答(5件)

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この対戦を見て 実感したことは やはりメイウェザーはチキンだということです パワーを除けば ボクサーに要求される能力の全てが満点だと思っていましたが 肝心のハートがチキンだったという残念な結果でした メイウェザーは引退したといえ 現在もファイトマネーを手にする列記とした現役の格闘家です ボクシングのライセンスは返上したかも知れませんが エキシビションでもファイトはファイトです 彼にとっては 負けないことが最終目的であり それこそが自分の価値だと認識しているのではないでしょうか 故にモハメド・アリに匹敵する あるいは記録上は無敗での引退という偉業で アリ以上に評価されるべき存在かも知れません しかし 見ても分かるように 彼の勝利に感動は有りませんし ライバルに対しても最盛期での対戦を気長に待つことで回避し あるいはファイトの相性等も的確に分析し 負けない記録を積み重ねてきました 今回のファイトでも ローガンポールは明らかに消耗しきっていましたし 圧倒的実力差があることを証明しましたが ゆえに ある程度のリスクを覚悟で攻め込めばKO出来た筈だと感じました しかし それをしないのが彼の個性であり 彼の価値観なんだと思います こういうコールドファイトに期待する(那須川戦は今回のファイトに倍する茶番でしたが そのファイトも含めて)我々ファンは 彼の良いカモだということです

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試合前がガチガチに煽りあってただけに試合も白熱したものとなると勝手に想像してました。 残念すぎる試合でしたね。。 おそらく両者とも儲ける為の煽りだったんでしょう。 視聴率のための。。

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質問者2021/6/8 1:32

回答ありがとうございます。 白熱とは真逆の試合でしたよね。 結構楽しみにしてたのにちょっとガッカリしました。

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メイウェザーはKOを狙っていましたよ。ガード固めて前に出て、距離がつまって ポールの動きに合わせて左フックを強振したときもありました。当たらなかったけど。やはり体が長いから、スウェーしてもバックステップしても距離が出ますね。メイウェザーが空振りを何度もする珍しいシーンの理由だと思います。 手数が少なかったのは、相手の距離が長いから、打たずにガードと前進で距離を詰めていたからですね。 そして距離はいってから単発の強振。メイウェザーは強打を決めて倒したかったんですね。 ローガンも必死でしたね。ロングでジャブと 時折右..接近されたら なりふり構わずクリンチ..とにかく倒されて負けることだけは避けたかったんでしょう。 両者、真剣だったと思います。 ..ダイジェストでしか見てないンですけどね(笑)

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質問者2021/6/8 1:38

回答ありがとうございます。 実力差は歴然でも身長差があるとあんな感じの試合になっちゃうんですかね。 小さい方がガード固めて前に出る、強打が綺麗に入らない。 でかい方は近づけさせないためにジャブで牽制、近づいてきたらクリンチで逃げる。

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エキシビションマッチは、ああいうものです。 メイウェザーは那須川天心戦では天心の1発をもらって ちょっとマジになりエキシビションなのに天心を 倒してしましました。 それで試合後、一所懸命フォローのマイクアピールを しましたが通じませんでしたねw。

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質問者2021/6/7 18:55

回答ありがとうございます。 てことはメイウェザーもローガンも始めからお互い打ち合うつもりはなかったんですかね。 でも演技でもいいからもうちょっとガツガツやって欲しかったです笑

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正直練習してたの?やる気なし?八百長?って感じの試合でしたね。もうメイウェザーは闘争本能ないように見えました

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質問者2021/6/7 18:40

回答ありがとうございます。 ですよね。 対戦が決まった時は那須川戦みたいにメイウェザーが圧倒する、そうでなくてももっとガツガツ打ち合う試合を期待していたんですけど、いざ見てみるとガッカリしました。 打ち合えなかったのか、あるいはお金は手に入ったからどうでもよかったのか。