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2021/6/7 19:15

88回答

福島原発の処理水を汚染水だと風潮している人の目的はなんでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました、処理水を汚染水だと勘違いしている人は無知が恥ずかしいことだと思っていないのでしょうかね。

お礼日時:6/13 21:35

その他の回答(7件)

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決まっています、日本の・福島の復興を様々な理由で妨げたい人々の主張です。 中国・韓国・北朝鮮は反日の国家ですから、日本の復興を阻止しておきたいのです。 福島の一部の人々にとって、福島が完全に復興して(もしくは生活に支障ない程度に復興して)、国・東電からの金が入らなくなる事を避けたいのです。 それに処理水を放出しなければ、さらにタンクの増設が必要になり、大規模な土地の借用・購入は避けられないです。それを見越した周辺の土地の所有者の考えもあるでしょう。 福島や周辺の漁業者は風評被害を真剣に心配しているようですが、事故直前まで様々な理由をつけて東京電力に金を要求していた人たちです。 それだけの金があれば十分な対策もできただろうに・・・。 私に言わせれば自業自得です。

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目的は明確です。韓国、中国と同様、反日姿勢であり、現政府、政権、与党への反対運動の一環です。 処理水の海洋放出はもう決まって、決着済みですが、これまで、反対した人がいたのは以下が理由と考えられます。 ①関心がない、興味がないので、基準値以下のトリチウム水の放出に関しての知識がなく(無知)、マスコミ情報に踊らされ、感情的に反対している。 ②関心、興味があっても調べない、学ばない、考えない、理解できない(即ち、これも無知)ため、マスコミ、反原発団体の流す嘘を信じ込んで反対している。 ③反政府、反与党、反自民を目的とする政治活動の一環として反対している。 ④反対運動で唯一商売になる反原発活動の一環として反対している。 ⑤基準値以下のトリチウム水の放出が安全であることは理解していても風評被害を恐れて反対している。 一般の人は①であり、政府が方針を決定したので、既に、関心は無く、反対もしていません。このカテゴリーで「放射腦」と揶揄されている人は②~④でしょう。 老人に多いのが②であって、嘘などは矛盾だらけですぐ分かるのに、思い込み、妄想だけで判断し、冷静になって考えるという能力を失っているのです。 福島漁連の反対理由が⑤です。 ですから、未だに騒いでいるのは、③、④のように意図的に反対し、風評被害を助長させようとしている人(ある意味犯罪的行為をしている人)達です。 これまで、トリチウム水について回答してきたことを繰り返しておきます。 処理して基準値以下としたトリチウム水の海洋放出が安全であることは科学的にも、これまでの実績からも明確です(こんな簡単なことさえ分からないのが「放射腦」です)。 放出を反対している福島漁連でさえ、基準値以下のトリチウム水の海洋放出が安全であることは理解しているが、風評被害の問題があるので反対していると言っているのです。 日本で原発が運転されてから50年近くになりますが、この間、普通にトリチウムは海洋放出していました。これは日本に限らず、現在運転中の世界の約400基の原発からもトリチウムが排出されています。再稼働した原発から、今もトリチウム水が放出されていますが、川内、伊方、玄海、大飯、高浜などで反対運動などありません。 http://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/genpatsu/tritium_3.html これは日本に限らず、世界中の原発から過去も今もトリチウムが排出されています。 http://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/osensuitaisaku/committtee/takakusyu/pdf/008_02_02.pdf そもそも、トリチウムは天然に存在する物質であり、宇宙線と窒素、酸素原子との衝突でも生成されています。飲料水の基準は1万Bq/リットルであり、放出基準は6万Bq/リットルです。 日本(世界)中の河川から1Bq/リットルの割合で膨大な量のトリチウムが毎日、海洋放出されているのです。1960年代(大気圏核実験時代)には100Bq/リットルと、今の100倍のトリチウムが河川から海に放出されていました。海水中にも1~3Bq/リットルのトリチウムが存在するのです。 このカテゴリーでも「放射腦」と揶揄される人達がいるように、科学(工学、医学)的な素養などまったくないのに、嘘、妄想で危険を煽る人や、某政党支持者のように政治目的で意図的に風評を流す人達がいるために、政府も選挙を気にして決断できず、未だにトリチウムを海洋放出できずにいるのです。 化学的な毒性物質と放射性物質の違いを理解できないのも「放射腦」です。 トリチウム以外の放射性物質が何種類あろうが、結局は、それによる被曝がどれくらいあるかの問題なのです。 飲料水の放射能の基準は、1万Bq/リットル以下であり、トリチウムであろうが他の放射性物質であろうが同じです。この水を、毎日2リットルずつ飲み続けても、1年間の内部被曝量は、たったの0.3mSvであり、まったく問題はありません。 そもそも人の体内にも約7000Bqの放射性物質があり、牛乳にもビールにも放射性物質は含まれていますし、食パン、お米、牛肉、魚、ポテトチップスなどの食料品にも放射性物質は含まれているのです。 科学的事実が風評に負けることがあってはならないのですが、それを許してしまうのも、結局は、日本人の民度の問題です。 ただし、福一事故後に盛り上がった反原発運動も、科学的事実が分かってしまった今は、反原発団体及びそれを支持する某万年野党支持者だけであり、一般の人は、まったく係わっていません。日本人の民度も、無関心ということを含め、それ程酷いという訳ではなさそうです。

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質問者2021/6/8 22:06

なるほど、確かにここの回答を見ても良く分からない理屈で危険だと言っている無知な方が多いように感じますね。

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処理水は現状存在しないからですね、ALPS(多核種除去装置)で一次処理した水も、ストロンチウム90や要素14、セシウム134等々まだ様々な核種が残留しています。 2年後を目処にトリチウム以外の核種を取り除くと決意表明しているだけ。 よって現状はタンク内にある汚染水。

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質問者2021/6/8 22:07

確かにここの回答を見ても良く分からない理屈で危険だと言っている無知な方が多いように感じますね。

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トリチウムが含まれていれば汚染水だと決めつける情弱の人が 反原発派の悪意のある宣伝に簡単に洗脳されるのです 反政府であるか反原発派であるか、いずれにしても事実を捻じ曲げる事で 自分の主張を正当化する意図があるのです

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質問者2021/6/8 22:06

確かにここの回答を見ても良く分からない理屈で危険だと言っている無知な方が多いように感じますね。

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福島原発に貯留されている「処理水」には高濃度のトリチウムが含まれています。 日本のトリチウムについての排水基準では1リットル当たり6万ベクレル以下と定められています。 しかし、現在貯留中の「処理水」には1リットル当たり100万ベクレルものトリチウムが含まれているのです。 基準の17倍の値です。 これを「汚染水」と呼ぶことは理に適っています。

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質問者2021/6/8 22:07

確かにここの回答を見ても良く分からない理屈で危険だと言っている無知な方が多いように感じますね。