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2021/6/7 20:46

88回答

パワハラでうつ病になったと言い張る社員がいますがまったくの言いがかりです

補足

実はこの社員から会社を訴えると言われており 弁護士雇ったと脅されています 精神的苦痛から慰謝料的な和解金を払えと暗にお金を要求されています (脅迫にならないようにはっきりではない) 以前に他の上司がこのやり方で自分のポケットマネーからお金はらったらしく、成功体験があるようなのです

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

正式に弁護士を雇いました

お礼日時:6/14 23:47

その他の回答(7件)

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裁判やればいいんじゃない? 弁護士もどうぞご自由に。 裁判やるという事は当然ながら裁判で相手の普段の仕事ぶりとか証言することになる。 普段の仕事ぶりが世間にばれるうえに、自分の中の事棚にあげて裁判してることも世間にばれる。 勝っても負けてもみっともない事だけは確実の裁判やりたいならどうぞご自由にと言えばいいやん? おそらく相手の方が世間体や体裁気にする性格。 自分が気にするから質問者さんも気にする事前提に脅迫してくる。 例えばさ、私はバカで性格悪い。 けど私は世評全く気にしない。 こういう事があったら逆に開き直って堂々と自身のブログに書く性格。 今までも実際にそうしてきた。 勿論、陰口はゼロではないけど、それで友達減ったとかはないよ? 相手が悪いのも皆様分かってるからね。 なので、私の場合ははったりじゃなく本当にブログとかに書き込んでしまうような性格だから誰一人として脅迫してきません(笑)

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*厚労省の表現では、下記となっています。 ・上司等から、治療を要する程度の暴行等の身体的攻撃を受けた場合 ・上司等から、暴行等の身体的攻撃を執拗に受けた場合 ・上司等による人格や人間性を否定するような、業務上明らかに必要性がない精神的攻撃が執拗に行われた場合 *労災にパワハラが追加されたのは、パワハラ防止法後なので、労災認定は、これから増えて行くのだと考えます。「執拗な攻撃」の定義は、認定結果から、専門家がこれから推定するようになると考えます。 *抽象的な基準なので、被害者の訴えで判断することは難しいと考えます。 *遅刻や無断欠勤をとがめて、面談しただけでパワハラが認められるとは思いません。1回の注意を「執拗な攻撃」とは言えないと思うからです。 *後学の為であれば、厚労省の資料が良いと思います。 パワハラの労災認定基準は、評価表の29番になります。 https://www.mhlw.go.jp/content/11601000/000635283.pdf

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業務で必要なことを面談で忠告しただけならパワハラにはなりません。 その人の人格を否定したり、大勢の前で晒し者にするような注意の仕方はパワハラです。 うつ病の人は自分でうつ病になったとは言わないと思います。 自分を責め自分が悪いと思い込むのがうつ病です。 頑張って出勤しようとするけれど行けない自分を責めます。 うつ病の本人ではなく家族から連絡が来れば信憑性が高いです。

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補足への回答 口論やトラブルにおいての慰謝料請求の場合には互いにダメージがあったのですから反訴できるはずです。 一方的な暴言があったのなら反訴は難しいでしょうけれど、 こちらにも非は無いわけですし、面談の様子も記録してます。 質問の様子からすると相手に非があるように思えます。 相手の普段の勤務態度や今回のトラブルでこちらも同様に精神的苦痛を受けたとして逆に訴えられます。 何でも一方的に訴えた側の勝ちではありません。 あなた個人ではなく会社相手に訴えると言っているのなら 会社の弁護士や法務部に相談してみてください。 知恵袋で相談するなら弁護士やその筋の知識があるカテゴリーで質問すると的確な回答が得られると思います。