ず〜っと知恵袋での回答者の方々の内容を閲覧していますけど、皆様の文面がかなりの国語力を感じます。私は一張羅に小説なんかを書いているつもりでしたけど恥ずかしい限りです。国語力って自分で皆様を『凄い!』と

小説 | Yahoo!知恵袋152閲覧

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角川文庫のライトノベル的な小説から書いたら良いかとも今思いました。 ただ、他者が似たような作品を描いていた場合は(だから人のものもたくさん読む)違うテーマでのものを書く。 よく15000冊は読んだと豪語したある大学の校長が、学生が「死」と「生」に質問した時、何と答えたか。私は笑いました。<上から目線で> ソノ学長は「人間は死んだらただの元素に還るだけ。それだけてしかない」と。 彼の質問の意図は「そういう無機質な元素の世界から、自分が「今」と「ここ」に生れてきた自分とは何であり、何故ですか」と問うている。←15000冊読んだ人なら彼の質問の意図が読めるはず。人間は死んだらただの元素に還るだけって自分がまだ文学や哲学以前の小学生の頃思っていましたが。まっ咄嗟に質問が来たためということもありますが、しっかりと答えるべきです。 だから、速読で何万冊読むよりも100冊の名著を熟読した方が良いですよ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます!後の方々もありがとうございました〜!

お礼日時:6/14 20:38

その他の回答(6件)

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どうなんでしょう。 新しい作品を書くのであれば、最低限の国語力があれば良いと思います。 語彙力であれば、古典と呼ばれる本を読むのが一番です。そして、わからない単語を愚直に調べます。 文法などは高校の現代文の参考書を一つ買ってマスターすればよいと思います。 相手に気持ちを伝えるためには、きれいな、心地よい言葉でなく、相手の心に揺さぶる激しい、感情の込めた文章のほうが響くことがあります。 ですから、あえて申しましょう。 自信がなくなると、努力しようとしなくなります。それは、独りよがりに自分で勝手に思ってること。自分で自分を否定してるだけかもしれません。 偉大な文豪も、創作はつらかったようですよ。 何が言いたいか。 私は貴方が小説を書くことを諦めない限り、可能性はあると思っています。 好きならば、書くことです。 自信満々で書いた小説も、自信をなくして書いた小説も、貴方が生んだ子供のようなものです。 書きたいことを書く。そして、本を読み学ぶの繰り返しかと思います。

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まず本読みましょう。 1000冊は読みましょう。 国語力、小説を書くのは、それからだと心得た方がいいです。

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「一張羅」じゃなくて「一丁前」? あと質問文を読み直した方が良いかと思います。

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一張羅って言葉を使ってるのがとてもかっこいいです... 小説を書いてるというのが言われなくても分かるほどのかっこよさです。私のような語彙力がない人もいます。自信もってください!

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