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2021/6/9 5:44

1111回答

「アマチュアはシャフトをしならせるのが下手」だから、芯で当たらない、飛距離が出ない。

補足

シャフトのしなり戻りは無い。という回答がありましたので、 実際に日本の各シャフトメーカーに問い合わせをしました。 対応してくださった担当者の方からは、「しなり戻りが無いと?」 そんなシャフトはあり得ません。と正確な回答を得られました。 しなり戻りを起こすために色々な硬さのシャフトを製造する必要があると。 しなり戻りが無いと、誤解している投稿者の方にお知らせします。

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質問者2021/6/9 22:05

まだまだ、ゴルフに精通していませんね。

その他の回答(10件)

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スイングする時 シャフトのしなり戻りは重要な要素です でも、それだけじゃないんです シャフトには横方向のしなりと 縦方向のしなりが発生します 縦に多く曲がると「トゥダウン」という現象になり フェイスが開きやすくなります 昨今話題のシャロースイングは このトゥダウンを少なくするスイングで フェイスも前に向きやすくなるので いろんな人が試して推奨している様です

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しなりをコントロールできる者から教わること 高低・左右の曲がりはしなりが異なるから トルクに向かう連中からは離れること しなりについて分からないまま一生を終えるから 逆しなりはありえない この人誰なの? インパクト後は勢いで逆シナリするかも知れませんが。 この良い回答がヒットとキャッチの別れ道

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質問者2021/6/9 22:04

ゴルフを知らない方は答えないでください。

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はい 私も手首を使わない両腕の三角形を崩さないティクバックの指導と、切り返しはひざと腰を先に動作させてダウンスイングするように言われてやってみると、しゃふとのしなりが出て飛距離も伸びました。

画像

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質問者2021/6/9 21:58

やはり飛距離は伸びますね。

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手首に限らず 腕を早く振るとシャフトの撓りが感じられないし そもそもキックバックとタイミングが合わない。 ヘッドは腕を追い越すタイミングで加速する 飛ばそうとして腕を早く振れば振るほど ヘッドスピードは落ち フェースはあらぬ方向を向いてしまう。100のスコアーでそれを体感できれば 相当に上等 上達が期待できますね。