私たちの日常生活において、無限が現れるような場所はありますか?

天文、宇宙 | 数学58閲覧

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時間と空間は無限に分割できる、かもしれない。 時間は、、、形あるものは有限の時間で壊れるから、「無限に長く続く」ものはないと言えるでしょう。 人間の想像力は無限です。

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宇宙の果ては行けども未だ分からないので、想像になっています。 それで私はそこが無限だと想像してます。 それは空間が元からあっただけで、これが現れたような思想がないからという思いだからです。 私は今の科学とは全く違う宇宙を考えています。 宇宙の空間が無限なので、果てが行けど行き着けない感じになります。 ところが銀河という物質がある限界がある考えです。 それでそこが宇宙に果てと見てもいいかもしれません。 こういう事で私が回答しているので載せてみます。 今の科学の宇宙観を否定しているので、理由の説明の為に難しくなっているかもしれません。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14228566269 ところで今の科学では、宇宙が空間で広がったとされてます。 こういう事で考えてみます。 宇宙が空間毎現れて広がっているとされているので、これでは風船をイメージ出来ます。 それで空間の広がりの限度があって、それが宇宙の果てだとすると、そこは皮部分のような所です。 宇宙が最初空間もなかったのですから、広がる空間はなかった所を押し続けて行った事になって、それでは皮の向こう部分は空間さえないところです。 物質もないので、光っている星も存在しないので真っ黒ではないかと思います。 科学では宇宙の果てまで行ったつもりが、ここに戻って来ると言われてます。 しかし風船をイメージしたように、果ては真っ黒に行き当たるのではないかと思う訳です。 それが科学では風船の皮部分の上表面に沿って行ったような事になります。 これは地球を一回りすると元に戻るようなものだとも言っているからです。 しかしこれでは皮部分を一回りしたようなものですから、それは話の筋としては可笑しいと思います。 風船の中を通って行って、皮部分に行き当たるのではないでしょうか? それで風船で広がり始めた口があって、どんどん膨らむと後から現れて行く空間になって行きます。 ところでここから見て、全ての方角で銀河が遠ざかる速さが同じように見えてます。 それでここは宇宙の中心に近いとも言えます。 風船では真ん中の辺りです。 それで向こう果てが空間が広がり初めた最初の方だとすると、逆側の背中方向の果ては、広がった終わりの方に見えます。 このように広がった空間では順序のある空間です。 ところが科学ではそういう見方をしてません。 順序もなく何処も同じ条件だとしてます。 それが空間がなかったのが、突然現れて広がった速さが正しくアッというような瞬間です。 60万年から2000万年位の間で、既に宇宙の果て138億光年まで広がったとしているからです。 60万年位は宇宙規模ではアッという間です。 この考え方でも、一応私の言うような順序がある空間です。 要するに138億年前が宇宙初めの頃と、果てが138億光年と見ているのは、空間がアッという間に広がったのと比べて、光が遥か遅れてやって来た為です。 これで今背景放射としてマイクロ波が観測されると言われてます。 ところが私の思考では物質の方だけが広がったのです。 この広がりも正しくあっというような期間で、宇宙の果て138億光年先に迄行ったのですが、そこから遅れて光がマイクロ波で届いていて、背景放射として見えている事では変わりがない事になります。 さて全ての物質が集まった圧縮密度の圧力は、内部の物質を全て押し潰したのですが、外側はそれほどの圧縮でもなく残ったで、ガス部分が多く囲った状態が考えれます。 それで広がって宇宙背景放射としマイクロ波が届いているのは、そういうガス部分のものの可能性があります。 それでそこでは未だ銀河の塊でない可能性もあります。 そこから内側に銀河の塊で分かれ出ていて、光の熱の塊であった最初の物として見えていて、それが一つの恒星の輝きのように観測されている原因と思えます。 クェーサと言われれる物です。 ちなみに科学では今なお空間が広がり続けて行くとしてます。 宇宙が60億光年からこちらに向かって若干加速で観測されるようになってからは,宇宙はこれからも広がり続けるだけで,縮まって来るような事がないという考えが一般に言われるようになってます。 60億光年からこちらを観測していた科学者のチームが,超新星爆発の状況で距離と加速を判断して,若干加速で見えるという事になったのです。 これは驚くべき発見とされ,空間は将来に渡って広がり続けるとされています。 そしてこの発見の人達はノーベル賞を貰っています。 これは宇宙が空間ごと広がった事で成り立つ話です。 そしてこの加速させているエネルギーが不明とされ,これをダークエネルギーとしてます。 ところが私の思考のような物質的な広がりでは,将来集まって来る理由になるのです。 それは全ての物質が集まった時は途方も無い量で圧縮されて,それから縮まった勢いで反発して広がるのです。 この集まった集団はかなりの大きさの球体です。 それで広がる時は回りから銀河群が剥がれるように広がるイメージになり,そして遠のくのです。 この時光を遥かに超す信じられない倍数の速さであっても,段々と衰えて行きます。 そして後から広がっている物は,時が遅れた為に,こちらから見ると未だ加速の方が速い状態で残っています。 これに対して遠くほど,先に起こった状態で加速が衰えて見えます。 それで比べると,あたかもこちらに近い方が加速して見えるのです。 しかし現状では違うことになります。 それですから1億年から5億年の後では、こちらから順序良く遅くなって来るのが観測されるようになって来るはずです。 今は経過的な時の流れで、言わば錯覚されているようなものです。

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移動に関しては球面上を移動すれば永遠に終わりはありません。 メビウスの割の如く移動してるうちに裏側を走ってたり…また表側な~んて事はどうなんでしょうかね。 二次元面をねじって繋げた物がメビウスの輪 もし…三次元空間(四次元時空間)をねじって繋げた場合、どうなる事やら(笑)? 曲げられる力の候補としては重力が上って来るとは思いますがね。

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現実の物質や空間に無限のものは存在しないです。 宇宙の広さは有限です。 メビウスの和の長さも有限です。 そもそも表面をぐるぐる回り続けるだけならメビウスにする必要はなく 、 ただの輪の表面をなぞってもぐるぐる回れます。 そして宇宙の存在に終わりがあるので メビウスだろうが普通の輪だろうが 永久に表面を回り続ける事はできません。

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メビウスの輪って知らない。どれだけたどっても永遠に終わりはないよ。 別に球体の表面をなぞっても同じだけどね。