ID非公開

2021/6/12 13:23

33回答

1円訴訟について。タレントの岡本夏生さんがわいせつ行為を受けたとして、損害賠償などを求めた訴訟をしていました。

補足

訴えたとしても、棄却の可能性があるなどの回答は、不要です。 質問内容にもあるように、過去の判例を調べましたので、ご心配なさらないでください。 また、ご心配してくださった方へは、感謝の気持ちをお伝えいたします。

法律相談 | 法律、消費者問題33閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

ID非公開

質問者2021/6/12 18:28

回答ありがとうございます。 あなた様は、質問内容をきちんと把握されて、的確に回答されていて、とても素晴らしいです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:6/17 0:16

その他の回答(2件)

1

訴えたとしても、棄却ありきだねっ・・・ だので、市民間の紛争の対立場面においては、一定の侮辱的発言に至ることも判例上は、違法とまではいえないとしてますから・・・ つまり、相手のクライアント側の権利や利益擁護のまために、そういう表現が直ちに違法性を浴びるってことではないですから・・・ まあ、↓ここで紹介されているのが一例ですよ・・・ <裁判所の判断> あ 表現の限界論 『虚偽』『嘘つき』という表現は原則的に名誉毀損に該当する →民事上の不法行為として損害賠償責任が生じる い 準備書面の内容・背景 相手方(当事者)の行為が弁護士法73条に違反するかどうかが主要な争点であった X弁護士は当初の主張を変転させていた う 裁判所の評価 A弁護士としては,虚偽の主張・立証としての非難が必要であった 相手方の主張の弾劾・依頼者の主張の裏付けにつながるものであった 上告審・差戻し後の控訴審の裁判官に従前の訴訟活動を理解してもらうために必要であった 訴訟遂行に必要な範囲と言える やむを得ないものである え 判決 請求棄却=A弁護士の賠償責任を否定した ※東京地裁平成16年8月23日 https://www.mc-law.jp/mc_soudan/18165/ だので、その人格的攻撃の必要性・相当性、そして何より社会の感受性から違法性の判断の有無がなされるってことです・・・ だので、質問程度の表現では訴えたとしても、直ちに棄却判決になる可能性が大です・・・ 例えばね、「自分勝手な」「独りよがりな」などから更にエスカレートして、暴力団関係者と繋がりがあり、本人の家族さえも逮捕されている素行不良者が多々いる者である・・・ みたいな、その人格を著しく誹謗・中傷したなら、弁護過誤といえなくもないし・・・ だので、対立場面ってのは、一定の罵り合いは想定範囲ってことですよ・・・ まあ、以前にも質問していたと思うけれど、もし、訴えてあっさりと敗訴なら、司法としても相手のその表現にお墨付きを与えることになるけどね・・・ まあ、でもするのはご自分の判断だまので、したかったらすればイイでしょうが、でもね、その前に弁護過誤ってことの判例をもっと勉強しないとさっ・・・ 例えば、↓このような書籍「なぜ弁護士は訴えられるのか―判例からみた現代社会と弁護士の法的責任(民事法研究会)」なども、1つの参考にするとかさっ・・・

画像

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/6/12 18:27

回答ありがとうございます。 訴えたとしても、棄却の可能性があるなどの回答は、不要です。 質問内容にもあるように、過去の判例を調べましたので、ご心配なさらないでください。 また、ご心配してくださった方へは、感謝の気持ちをお伝えいたします。

0

代理弁護士を訴えるべきでしょうか? ↑無理です。しつこいです。 社会通念上の受忍限度を超えていると思いました。 ↑あなたの知能では判断できませんし、社会通念上の受忍限度を超えてません。 社会通念上の意味をまずあなたは理解できてません。