18歳未満の女性と性的行為を行い、青少年育成条例違反で逮捕された。

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信じるしかない場合でも、疑わしくとも性交渉するしかないということはありません。 よって、信じるしか(信じてやるしかない)というのは、違いますね。 ただし、疑わしくもないのなら、この場合は、性交渉をしても犯罪にはなりません。 ただ、疑わしくもなかったと証明せねばなりませんし、難しいです。

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確かに女性の方が年齢を偽っていたら 成人男性の方が「騙された」側であり 逮捕に納得は出来ないですが このような場合だけでなく 例えばカーディーラーが未成年者に車を売ったとして(未成年者は単独で高額商品は買えない)保護者の同意なく 未成年者が年齢を偽っていた場合でも もし契約の取り消しを求められると、代金を全額返金しなければなりません。もちろん、商品である車は返還されますが、仮に事故で破損した状態でも、その弁償を求めることはできず、現状のまま返還されてしまうのです これも民法の規定で決まっています。つまり、販売業者が未成年者に販売すると多大な損害を被ることもあるのです 未成年者はまだ未熟で 判断を誤ることがあり しかしその事によって いかなる場合でも損失を被らないように、強い保護の対象となっています 少年法なんかもそうですね 納得出来ない部分も多いでしょうけど 「法律がそうなっている」 以上 大人が注意するしかないようです