農業機械にお詳しい方にお尋ねいたします。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

アドバイスまでいただきありがとうございます。 バッテリー式は、まだまだのようですね。

お礼日時:6/20 7:59

その他の回答(9件)

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エンジン式の刈払機で作業開始まで10~20分は掛かりすぎです! バッテリー式の物を導入する以前の問題だと思います。 個人的には、エンジン式のメリットは、パワーも十分・燃料さえ持ってれば一日中どこでも使用できる・コスト的に安い・簡単に壊れないところだと思います。 バッテリー式は、高額な予備バッテリーを準備しなければ一日中使うことができないし、充電できる場所もなければいけません。 そして、急に使いたいときに充電が無かったら使えないという・・・ なにより費用的負担が大きいわりに、使い勝手が悪そうなのでうちでは導入しないですね。 おそらくですけど、自宅の庭程度しか草刈りしない人むけなんじゃないですか? 家でガソリンを保管しなくて済みますからね。 電化製品的なものだと思ってます。

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日本メーカーであっても 最近はほとんど海外の工場で組み立てなどしており スマホなどのバッテリーなどでも トラブル有るみたいですから 向こうのバッテリー 信用するかしないか 更に最近は高電圧化し それに対し モーターの冷却しっかりできているのかと どこか不安を覚えます。 そのエンジン式は 普段手入れしてますか? 私は趣味で機械いじりしてますが 農家の人から よくエンジンかからないと持ってきます。 見れば使いっぱなしで エアークリーナーなどは 詰りあったり メタメタになってるのがほとんどです。掃除した事あるか?と聞けば 大半は忙しいからと言います。草刈り機 チェンソーなどのエンジンは ダイヤフラム式キャブレターと言い スターター引く事でピストンが動き 内部の圧にて キャブのポンプを動作させる仕組みで かからないと 難10回も引く事で燃料過多になり 通称 かぶりと言ってプラグがスパークできなくなる ことが起きます。エアークリーナーが完全に詰まりなど起こしておれば始動の時に使うチョークかけてるのと同様になり 空気行かないことになり ダブルでチョークかけてることになります。 また メーカーのデータはあくまで目安であって 使う人はそれぞれ 違う条件下でやるわけですから その通りの使い方にはなりません。

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苦労して働く時代は終わりました。 確かに業務に使うにはコスト面、機能面は従来のものと比べるとまだまだ及ばずですが、昨今の気象の変化、労働者不足等働く側の環境もの大きく変わっています。今後草刈り作業を続けていく上で必要なことは作業環境を変えること、労働時間や使用工具、賃金もこの先変えていかないと今後草刈り作業の後継者は居なくなり、日本は草で覆われてしまうことになるでしょう。

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電圧が36~40Vのものはパワーはエンジンに負けてません。 ただし価格がセットで10万、バッテリーが3万、バッテリーの駆動時間が20~60分と業務で使うのには1日中ガンガン使うのには向いてませんね。

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現場に行ってから混合作ってるの? 始動に苦労? そっちが問題なのでは? 私はスチールの旧い機種ですがキャブを直してるから直ぐかかりますよ。 買い換えより先ず修理してみては?

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