単純な疑問です。

オーディオ39閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

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ご回答を頂き、ありがとうございました。 私の知識のなさを再確認しました。今後はもう少し質問を利用し、知識のリフレッシュに努めたいと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

最初にご回答いただきました方をベストアンサーとさせてるいただいきました。 そのほかの皆さまも、本当にありがとうございました。

お礼日時:6/14 14:57

その他の回答(4件)

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ポータブルプレーヤーに対して使うとすれば納得しますね。 オーディオでデッキという言葉が使われたのはオープンリールデッキが始まりかもしれません。 オープンリールデッキは板という言葉がぴったりの形状をしています。 カセットができてカセットデッキという言葉が出来ましたが 録音が出来るからデッキという訳では無いのは 一般的に録音機能がない8トラックテープを8トラックテープデッキと言っていた事でわかります。 なのでCDが録音出来なくてもCDデッキと言っても問題無くなります。 つまり携帯型のポータブルプレーヤーに対して据え置き用の再生、録音装置をデッキと呼んだのではと思います。 なので、CD再生装置が発売された頃からCDデッキという呼び方があったと思われます。

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ご回答を頂き、ありがとうございました。 皆さん共通しているのは、「CDデッキと言う言葉はCD発売当初からあった」とのこと。 また、「CDデッキ=CDプレーヤー」と言うのも共通認識ですね。 自らの不明を反省すると同時に、認識を改めたいと思います。

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昔、カセットデッキ(カセットテープデッキ)というものがあってですね。 カセットテープレコーダーのことです。その延長です。ですから、最初からそう呼ぶ人がいたのです。

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ご回答を頂き、ありがとうございました。 実は、私もCDプレーヤーが最初に発売された当時、メーカーの別の製品部署の一員だったのでが、CDプレーヤーと言う用語は聞いた記憶あるのですが、CDデッキと言う用語は聞いたことがありません。 このあたりの記憶の曖昧さが誤認識の原因だったようにも思います。ここで認識を改めることが出来て、本当によかったです。

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1982年以降、つまり最初からと言うことですね。 1984年に初代のD-50「ディスクマン (Discman) 」が発売されてますから、そういうものと区別する意味でも、据え置き型のCDプレーヤーをCDデッキと言うのはごく自然なことです。 録音機能があればCDレコーダーで、それをCDデッキと言うのは聞いたことがありません。 (私も十分年寄りですので、若い人には分からない的な話は聞こえません。)

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一口にCDプレイヤーと言っても色々あります。 携帯型やミニコンポ、CDラジカセなど。 CDデッキと言えば、CD再生専用プレイヤーでアンプは内蔵していないものをいうのでは?アンプとつないで使うオーディオ製品のことを指すと思います。

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