MMTの貨幣観について MMTでは、貨幣が価値を持つ理由として、税金を払うために必要だからという租税貨幣論を提唱しています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど! 分かりやすい回答ありがとうございます!

お礼日時:6/16 20:02

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支払いが日本円でしかできない所があるからからではないですかね? クレジット支払いができる所はクレジットではないですか? 日本で物やサービスを買うために日本円を受け取り自国に帰ったら自国の通貨に換金しますよね?

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貨幣の様な物は誰でも作れます しかし貨幣として重要な要素に広く流通して、人々に受け取って貰える必要があります 租税貨幣論では納税の唯一の決済手段とする事で、その貨幣に普遍的な価値を与える根拠としているわけですが 外国人観光客が訪問国での買い物で、訪問国の貨幣を使うのは単純にその訪問国で流通している貨幣だからです 決済手段は店舗が認めるなら外貨決済も可能です 例えば電子決済ですがアリペイは人民元決済です

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外国からのお客さんたちは、本人たちは日本で税金を払いません。けど、日本国内でものを販売している人たちは税金を払わなきゃならないので、お客さんが外国人であろうと誰であろうと、お金さえ払ってくれれば商品を売ります。外国人旅行客は税金を払うために日本のお金を受取るのではなくて、お店で物が買えるから、日本国のお金を受取るわけです。 帰国するときには、記念品やお土産として日本のお札を持ち帰る人も中に入るでしょうけれど(また近い将来来るから、という人もいるかも)、そうでもなきゃ、余ったお金は銀行で自国通貨なり他の国の通貨なりに変えちゃいますよ。

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円を受け取ってくれる理由は、他の通貨と交換できるからです。貨幣が価値を持つのは税以外にも物と交換できるからです。刷らないでわざわざ税で取るのは、足りなくするようにしているとも考えられるので、貨幣が足りないから価値が出てくるという意味になると思います。技術が足りないとういうのはありますが、紙幣が足りないというのは、刷れば良いのでおかしいことになります。あえて、そうしていると言っても過言じゃないです。お札は、多くの人が苦しむように設定されている、と考えて問題ないです。金利だとか、システムっぽい言葉が多いですが、その実はそういうものを表しています。

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ずいぶんヘンテコで間抜けな理解をなさってますね。 完全に間違っています。 質問者の理解は「脳には心臓がないのに、なんで血液が脳に流れるのですか?」のようなもの。 役割やシステムとしての構造を理解しないと、質問者のようなヘンテコな話をするようになってしまうということですね。 質問者はMMT以前に、読解力を付けるために小学校の基礎勉強が必要かもしれません。

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