回答(3件)

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裏事情を知ると まあそんな簡単にぼろ儲けなんて無いようですよぉ ローコストで大量生産しそれが予定通りに全部売れてといった感じになれば まともな儲けは出るでしょうけれど そのような目論見通りには実際にはいってないようですぅ

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薄利商売のようですよ。 1~5号ぐらいまでは、採算度外視で大量生産してばらまく それ以降を返品不可の買取商品として、 それまでの赤字を回収するビジネスモデルです。 あまりにも発行数が少なく、途中やめになった商品も複数あります。 途中辞めにしたものは返金処理などをしているので ボロ儲けだとは思えないです。

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2021/6/14 17:50

出版ビジネスとして次々と新商品を展開していていること、長期シリーズであること、金のある大人の購読者層がターゲットであることから売り上げとしては低いということはないでしょう。 まっ、儲かっているから新商品も次々と出せるわけで。

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2021/6/20 0:20

https://hbol.jp/95866/3 デアゴスティーニ・グループの売上高は、世界の出版社売上ランキングで見ると1367M$(約1500億円)で18位(前年は13位)であり、単純な規模で言えば日本のトップである23位の集英社の1033M$(約1130億円)、24位の講談社の997M$(約1090億円)を軽く上回る巨大出版社であることを知ると結構驚きます。 第46期決算公告:4月15日官報62頁より 当期純利益:10億300万円 利益剰余金:38億6400万円