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2021/6/16 0:24

66回答

調整区域にどうしても家を建てたいです。 現在、父の名義 以前、母方の兄名義(故) 線引き前の地目は田 線引き後に地目を宅地に変更 ↓

補足

家は一度も建っておらず、田んぼのあとからは今でもずっと更地になっています。 分家住宅にはならないので、家は建てられないと役所の人に言われました。

法律相談 | 土地87閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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質問者2021/6/17 9:56

現在の地目は、宅地です。 しかし線引きの日の数年後に、田から宅地に変更しています。 そこからずっと更地になっています。 正当な理由というのは、どういったものでしょうか?? 分家住宅にならなくても、何か方法はないのでしょうか? 売買を交わせば出来る…みたいなことありませんか?汗 ずっと自分たちが必要なものが建てられないのは勿体ないなと…

ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさま、ありがとうございました。

お礼日時:6/24 17:36

その他の回答(5件)

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一度建ってるのをリフォームするならできないこともないでしょうけど、おそらく無理。 行政書士、土地家屋調査士に面談の上農業委員会に相談しましょう。

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質問者2021/6/16 15:18

そうですか、、 行政書士と面談してから農業委員会へ相談するのは、最初から農業委員会に行くのとはまた結果が変わってきますか?

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行政書士一人で十分

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質問者2021/6/16 15:16

ありがとうございます! 検討してみます。

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☆、都市計画法の市街化調整区域になる以前の宅地で、既存宅地 の権利は平成13年に法的緩和は廃止となりました。後は都市計画 法第29条の開発許可手続きとなります。其れには同法第34条に貴 方様と宅地環境が適合かは、土地家屋調査士(事)や建築設計事務所 とか、県庁や市役所の都市計画係の窓口の相談が正しい解決策です。 不動産屋とか工務店の仲介は錯誤な専門的情報となる原因です。

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☆、役所の方が都市計画帆第34条に貴方様が該当としない と回答ならば、建築行為でも貴方様が違法建築は別して、 建築行為は残念ながらできません。業者に騙されないこと。

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むかし、身内が結婚して農地に家を建てました そして月日が流れ離婚してその土地建物を美容院に売却 美容院は沿道サービスで許可を取ったのだと思います さらに美容院はラーメン屋に売却 さらに月日が流れラーメン屋は閉店して個人の住宅が建っています 市街化調整区域です。 それぞれの方は農家ではありません

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質問者2021/6/16 15:05

そうでしたか、 沿道サービスのように、店舗兼住宅(店舗メイン)なら建てられると言われたのですが、ただの住宅だけだとムリなのだそう。 大規模で農業していて、住宅がない人なら建てられるとの返答で、、私だと難しいかなぁと思いつつ諦めきれていません、、

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役所に聞くより方法はありません。 調査士の方も行政書士の方も役所に聞いて 仕事をしておられます。 役所に農業委員会事務局があります。 そこで相談してだめといわれたらだめです。 全部の書類がそこを通って農業委員会や 知事に届けられるのです。 関門になっています。 事情を離され今一度お聞きになって可能性が あれば光が見えます。 試みて下さい。

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更地になっていることには関係ありません。 先の申し上げたように役所に聞くことです。 行政書士等に聞いても無駄です。 農業委員会に聞いても答えてくれません。 農業委員会事務局です。そこに聞いて下さい。 これから家を調整区域で建てようとする人は 全部そこで確かめておられます。 あれこれ考えずまず聞いて下さい。 あなたが出された書類は農業委員会事務局を 経由して処理されます。都市計画課なんかにいき ません。