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「ワクチンによる死亡率はインフルエンザによる死亡率よりも遥かに多い」っと教わりました。

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新型コロナ 東京都:1.3% 日本:1.8% 世界:2.2% スペイン風邪 日本:1.6% 季節性インフルエンザ:0.1% ワクチンが0.1%超で190人なら 接種したのは19万人以下 ということですね。

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そりゃそうなりますよ。 1.インフルエンザの接種者は膨大です。 2.インフルエンザワクチンは、主に若年層を中心に接種されています。 コロナに関係ない65歳以上の死ぬ割合は、それ以下に比べて4倍以上あります。 死に易い人を中心に接種するコロナワクチンと、死ににくい人を中心に摂取してきたインフルエンザワクチンの死亡者を、現時点で割り算することが間違い。 ファイザーでも、モデルナでも治験上で、死亡者が多いという実証データは地球上には存在しません。 シノバック・シノファーム・アストロゼネカ・スプートニクV・ヤンセン等のmRNAワクチンでないワクチンでは、接種による疾患で亡くなるケースがあり、検証データもしっかりと残っています。 それでも、インフルエンザワクチン並みなので、同程度と考えてほぼ間違いありません。

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推測ですけど インフルエンザの感染者を死亡者で割ったのと ワクチン接種してその後に死亡した人数を割って比較してるんじゃないですか ワクチンは65歳以上の高齢者を中心に打ってるわけで 80歳とか90歳はワクチン打ってなくて死んでも不思議じゃない所を考慮してないんですよ

仮に現在ニュースで言われてる190人が全員ワクチンで死んだとしてもインフルエンザの方が30倍以上死亡率高いんですよね…。なのでどんな数字な気になったんです。