ハリー・ポッターシリーズにおいて、 忠誠の術という呪文は どういった手順を踏んで行使するのか というのは 明かされていないのですか? 個人的には呪文の効能的に 単純に呪文を唱えながら杖を振る みたいな

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もうひと方がおっしゃってるロンがなぜ貝殻の家に行けたかは知っていますが、そうではなく秘密の守人はビルなのでビルがドビーに貝殻の家の場所を話すことは出来ますがロンは秘密の守人では無いので貝殻の家の場所を話すことが出来ないから矛盾してるなってことです。 私が上げた画像に書いてありますが、秘密の守人のみが口頭もしくは筆記で教えることが出来ると書いてあるので、ロンが口頭で貝殻の家に連れていくことは出来ないです。 グリモールドプレイスについてはハリーが見たのはダンブルドアが書いた紙なので見れたからロンが万が一教えることが出来るとしたらビルが貝殻の家の場所を書いた紙をドビーに渡すってことになります。ただ原作も映画も口頭なので矛盾してるなって話です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:6/19 12:00

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先の方のお答えのとおりだと思いますので、ロンのせりふについてだけ補足します。 ロンはハリーと喧嘩してふたりと離れたあと、両親のいる隠れ穴には戻らず、ビルがいる貝殻の家に居候していました(「死の秘宝」20章のロンのせりふから)。 もし隠れ穴に戻って「ハリーと喧嘩別れした」と言ったら、双子はさんざんからかうだろうし、ジニーにもなじられるのは必然。でもビルなら、からかったりなじったりせず受け入れてくれると思ったのです。「ビルは、今までどんな時も僕をきちんと扱ってくれた」とロンは言っていました。 「忠誠の術」がかかっている貝殻の家にロンがたどりつけたのは、近くへ来たロンをビルかフラーが見つけてくれたからではないでしょうか。 ロンは、クリスマスの時期にビルの家に滞在し、「守人から秘密を打ち明けられた者」という立場になった。だから、ルーナとオリバンダーとディーンを貝殻の家に連れていくよう、ドビーに指示できたのです。 (映画には、ディーンは出てこなかったかもしれません)