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2021/6/19 8:58

55回答

ミラーレス機のレンズは手持ちの一眼レフ機のレンズとスペックがかぶっていても買い替えたくなるほど性能がよくなっていると、

補足

ご回答ありがとうございます。現在EFマウントの一眼レフを使っており、最近野鳥を撮るようになったため、超望遠単焦点のLレンズを1本を買い足そうとしています。いずれRFマウント機に移行するつもりで資金も準備済みですが、R5やR6にMark IIが出るか、APS-C速写機が出てからにしようと思っていました。今、前倒ししてR5にするかで迷っています。もちろん実機を触ったりネットのレビュー記事を読んだり独自に情報収集はしていますが、すでに移行された方の率直なご意見をうかがえると参考になりますのでよろしくお願いいたします。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました。皆様にBAを差し上げたかったです。

お礼日時:6/19 12:21

その他の回答(4件)

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>ミラーレス機のレンズは手持ちの一眼レフ機のレンズとスペックがかぶっていても買い替えたくなるほど性能がよくなっていると、 実際に使ってみてそう感じますか? はい。 まさしく、そう感じます。 私はニコンですが、 (D810、Z7)、 全く同じSpecのレンズを使うと、 (AF-S 24-70mmf2.8, Z 24-70mmf2.8) 最新ミラーレス機のレンズは、これほどまでに解像性と色分解性が異なるかと、 驚嘆するばかりです。

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そもそも論として、別にミラーレスがカメラ性能として優れている訳ではなく、 ミラーが無い+フランジバックが短い+マウント径が大きい、という三要素のお陰で広角系レンズの設計にかかる制約が少ないので広角系レンズの描写が良い、というこの一点に尽きます。 つまり一眼レフ用のレンズをマウントアダプタでミラーレスに付けても、結局一眼レフと同じ光学系を同じマウント条件で取り付けているので一眼レフと絵は変わりません。 勿論センサーや画像処理エンジンが新しいので絵の見た目は変わるでしょうがそれだけです。 逆にセンサーの集光用マイクロレンズの配置とのマッチングは原則的に悪くなります。 つまりミラーレスに変えた意味は画質的側面からは全く無くなります。

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全てを比較して訳ではありませんが、CANONの場合EFレンズと同じスペックのRFレンズを比較した場合AFの速さや解像感などその性能の違いは分かります。 先に買い替え時のレンズの扱いについて質問された方かと思いますが、買い替えたい気持ちは十二分にありますが高性能レンズは高額なので簡単にはいかないのと、先程の回答通り一眼レフも使っていますから取り敢えず買い足しになります。 近く新たにPF 14-35mm F4が出るようで期待しています。 こちらは出たら即購入するつもりです。

補足読みました。 野鳥撮影の為に超望遠レンズの購入とミラーレスの購入。 連写性能はR5のメカシャッター12コマ/秒あれは良いと思いますが、クロップ画素数が1700万画素なところがネックで私は購入に至りませんでした。 望遠レンズは、RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USMは非常に良いレンズみたいですが、フルサイズで500mm(クロップ800mm)は短いのでこちらも購入には至りません。 EF-Sマウントで使えるなら買っても良いと思うのですが。 SONYの200-600mmまで伸ばして欲しかったですね。 SIGMA 150-600mmで良いと思います。 EOS R Mark ⅡかEOS 7D Mark Ⅱ後継機に値する機種が出るまで待ちます。

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キヤノンR6を使ってます。 RFレンズは35mmと24-240mm、600mmを所有。 EFは広角ズーム、100mmマクロ、70-300Lがあります。 来月RF100mmマクロが出るのでEF100mmと入れ替える予定です。 RF100mmは明らかにスペックを上げてきたので期待できると思います。 そんなに差があるのか?と言われても欲しいものは欲しいので買い替えますね。 マウントアダプターかませるのも面倒なので。