物理法則は時刻と座標位置によっても変化している可能性があると聞きゾッとしました。これは本当なのですか?

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物理法則は物にある法則なので、それが時刻と座標の位置で違って来るとは思えません。 ただ高さという事で重力の差が出る事では違いという事も出るかもしれませんが、別の重力という要素が入っているだけで、座標位置と時刻本来だけでは変化する要素はあるとは思えません。 宇宙の成り立ちは私は空間は元からあった考えをしていて、それで物質全てで広がりと集まりを繰り返して来た思いです。 それで物質の存在している位置はだけが問われて、それが地球近辺とか、遥か離れた宇宙の果てという座標位置の違いだけになります。 私はそれで起こっている状況は何処も変わらない思いです。 ただ遠くで起こっている事が光で遅れて見えているので、それだけ過去の出来事だという事になります。 私は時間は物質が変化している状態と見ています。 規則正しくリズムを刻む物質の性質を時間の単位にしているのです。 これは宇宙の何処でも同じという見方になります。 何処の座標でも同じ状態で、物理法則が変わらないのです。 ところで例えば惑星が太陽の周りを公転している状態を座標と時間で見ると、今の科学では解釈違いをしていると思います。 時間とともに、大量に浮いている物質だけで公転しているという捉え方はないと思います。 これには普遍的な状況の物理法則があったのです。 それで私は根本的に太陽系が出来て来た状況を違う見方にしてます。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html

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遠くの天体=過去の宇宙を観測して、 現在の宇宙との法則の違いが無いか調査はされていますが 今のところ観測可能なレベルの違いは見つかっていません 仮に違いがあったとしても、何十億年というスケールの話です