当方、Windows Movie Makerで「1枚絵で音楽が流れる」というタイプの動画を作ってYouTubeに投稿している者です。

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1.今時オンラインスクールや講座があります。また、専門学校や専門学科も存在します。 ただし、これらがどのくらいの費用で、どのくらい身につくかは非常に何とも言えません。1週間〜1ヶ月でできる!みたいなものはほんのさわりしかやらないのであまり深くは学べないと思います。 また、このような講座で使う動画ソフトは基本的に有料ソフトや月額ソフトがほとんどです。 無料ソフトで学べるところを探すところから始まりますが、お金をかけてするくらいなら有料ソフトでしっかり学んでもいいのかな?という印象です。 2.MVみたいなものであればAviutlがYouTubeにハウツー動画もあり、エフェクトの幅も広いようです。もちろんやれることが多いソフトというのはそれだけ習得が難しくなります。 元がボカロのものは結構あるのですが、動画使用可能としている製作者様は多いです。 もちろん米津玄師さんのように商業アーティストのものは使えないと思ってもらった方がよいですが、元の動画にある程度使用許可の有無が書いてあるかと思います。 ただし、無断で使っている人もいるのでアップしてあるから=使っていいということではないので必ず制作者の動画もしくはTwitterやブログなどでご確認の上制作をしてください。 これらのMVもAviutlの方は多いですがやはりaftereffectsなどのプロ機材を使う方もいらっしゃいます。 これも元動画などに編集機材のテロップが入っていることがあるので気に入ったPVがあればその表記を確認して、その機材を調べてから使ってみるというのも一つの手です。