250㏄とか750㏄は日本のガラパコ排気量。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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その他の回答(5件)

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元々世界のレースは排気量区分けの基準が50.125.250.500.750.1000だったので決してガラパゴスではありません。 現在は各国で免許制度が違うため、色々な排気量があるだけです。 主流と言うほど海外で台数も売れてないと思いますよ。 個人的には150まで原付、600まで中型でいいと思いますけどね。

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1919さんも痴ほう症なの? MOTO2はもともと600だったじゃん MOTO3はホンダもエンジン出してるじゃん 本田が初めて 世界GPに参戦した時の排気量は 125CCクラスでスタ 世界的なガラパゴス?? この質問は 25点だな

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ガラパゴス排気量って、どちらかというと50ccや400cc、 原付二種という概念がある125ccの方が日本固有の考え方みたいな気がしますけどね。 750ccはかつてはそうだったでしょうが、750ccってもはや国内大型でも稀かと思います。 Moto GPでのクラス分けについては、最終的に興行主であるドルナが決めている事なので、日本云々より欧米人の意向が強く働いているものかと思います。

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レースレギュレーションと、公道を走る車両とは別物。レース参戦を目的とした市販車ならレギュレーションに沿った排気量、気筒数が必要になるが、そうでないバイクをレースレギュレーションに縛る意味がない。日本の、250/400/それ以上は車検制度、免許制度の区切りが有るからで、ヨーロッパでは馬力によって免許が違い、アメリカは排気量分けが無く、免許は1つだけ。ヨーロッパでは馬力によって課税され、保険料も高いから、リッターバイクは富裕層しか乗れない。また、日本程排気量分けが複雑な国も無く、50と、100と125、と250と400で、普通免許で乗る排気量でも税制や免許、車検で上限をこれだけ区切って居る、こんな複雑な国は無い。

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すいませんが。 なぜ欧州のバイクレースなのに日本のガラパコ排気量にレギュレーションを合わせるのですか。 という質問ですけど。

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