linuxはねー、Windowsの何年先を行っているかっ!? ちーはね、わかんない!

Windows 10 | Linux系22閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

算出結果、8年なんだ。(笑 ありがとうございました。

お礼日時:7/22 9:08

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基準にもよるでしょうし Linux系OSがWindowsに遅れている部分も当然あります。 ともかく「そこはLinuxがnn年前に通ったところだ」と言うなら ARMのデスクトップ環境の整備が進んでいました。 たとえばWindows RTでのARM対応は2012年発売でしたが アプリ不足で、ほんの数年で廃止となりました。 現在も再度ARM対応に取り組んでいますが x64のWindowsに比べれば、非常に少なく 将来に対する安心感は未だありません。 対してmacOSは2020年に全面移行を志向し ARM対応を始め、半ば強引に ARM対応を各アプリ開発者にも求めていくわけですが それは2019年には、まだ噂や憶測でしか無い話でした。 そしてLinux系OSでは、その10年前 2009年にはUbuntu搭載のARM端末NetWalkerが発売されていました。 当時のパソコン用Linuxでも利用されていた Firefox,OpenOffice.org,GIMPなどがプリインストールされ 残念ながら、商品としての大成功はできなかったわけですが それはi386,i686,AMD64アーキテクチャーなどと比べて ARMでのアプリ不足があったというわけではなく 単に、Linux系OSのシェアが伸び悩む中 NetWalkerも伸び悩んだというだけでした。 Windowsに負けたというよりも 同時期に伸びていったiOSやAndroidが ARM採用の強みと競合してしまった感もあります。 OSの先進性だけでシェアが伸びるわけでは無いことが そこで証明されてしまった形になりますがw 多様なアーキテクチャーに適応することにおいては Linux系OSやNetBSDは、WindowsやmacOSに 10年くらい先を行っていると考えることができます。 WindowsもmacOSも、ARM対応を進める上で単なる力技… ARM系の高性能プロセッサーを担ぎ上げ x86用のアプリを変換して動作させるような手法が使われています。 やろうとしても2009年時点では不可能だったわけです。