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2021/7/7 22:35

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金魚が2ヶ月ほど前から転覆病です。

アクアリウム | 水の生物37閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:7/27 14:40

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魚自体の活性を上げる方法で、自己治癒力で治ると思います。 マイクロバブル発生装置導入をおすすめします。 そのくらい弱ってる生体は過密飼育の養殖場でごまんといますが、マイクロバブル導入後99%元気な状態という形で論文や研究結果公表されてます。 以下はマイクロバブルってなんぞや?という情報として共有します。 特定の商品を紹介・購入誘導させる目的は一切ありませんので誤解なきようお願い致します。 シャワーヘッドとかで聞いた事あるかもしれませんが 比較的昔からある技術で、養殖事業始め水を使う各分野での多項目・効果歴然の実績情報が学術論文/研究結果という形で科学的に検証・報告されています。 アクアリウムでのトラブルや試行錯誤要素の大半は、これが解決してしまう魔法のような技術です。 養殖現場でエビ、アサリ、養殖魚等で出荷までに約30%が死ぬ平時の状態に マイクロバブルを設置すると99%以上の生存率達成できたと、数多くのWebサイトで実績公表されています。 ベトナムではエビ養殖池にJICAが現在進行形で関わり、現地で生産性革命を起こしています。 これも情報と結果公表されてますので調べてみて下さい。 色々な導入事例、研究結果や学術論文が公表されていますので 一度、マイクロバブル 養殖 等で検索してみる事をおすすめします。 もともと私も知らない世界でした。知らないって怖い。 水槽用マイクロバブル発生装置、色々ありますがまがい物も多く (水槽用バクテリア剤ビジネスと同じ闇がここにもあります) 私が比較検討した結果は⇩です。(全部同じモノです) https://ishikawa-saketen.com/ https://bit.ly/3jIusiI 特許取得されてデータも公開されていて 開発者の素性・経歴が公表されており、質問連絡も的確に回答頂けたので私は上記のを現在使用しています。 個人の感想ですが…壊れず詰まらず静かなのに強力で、コスパが良いと感じます。 設置前と比較して餌食い量や動きから、水槽内の全魚の活性が導入前と比較して格段に上がっているのを体感できています。 一例でアロワナ+熱帯魚水槽にヒーターで水温30℃付近維持と併せて、今まで見た事がない野生種のような活発な動きをするようになったので 見ていて飽きず、設置以前と比較して水槽鑑賞時間が増えました。笑 アロワナと混泳させてるカラーブラックテトラ、餌に対しピラニアのような獰猛な食いつきをみせるようになって、怖いです。笑 また微生物群を活性化させる効果も高く、PH値も安定 アンモニアや硝酸塩等の上昇数値が導入前と比較してかなり抑えられているのを確認しています。 溶解酸素濃度が高くなる=生物ろ過能力が上がることで浄化性能が高まっている効果なのではないかと思っています。 魚の病気原因って上記事由が大半ですから、これも結構ありがたいです。 生体が死ににくくなる理由の1つがこれなのではと思ってます。 注意点です。 空気を外部から取り入れていない構造なのに、マイクロバブルのみで効果があるような宣伝をしているマイクロバブル発生装置を購入し運用したケースです。 そういうのは空気中から空気を取り込まずに、水槽内の水にすでに溶けている空気を目に見える泡にして吹き出しているだけなので 結果として酸欠を引き起こし魚も微生物も半壊死、という状況があるようです。 バクテリア剤よりもっとヤバイ闇がマイクロバブル業界にはありますw ※私紹介した商品は新鮮な空気を別途エアーホースで吸って水中に放出するタイプのものですので、安心して下さい。 ※小型魚/小型水槽でも、水流や空気量を調整できるタイプもありますので調べてみて下さい。私紹介した商品はコックでほんの少し出すという調整も可能でした。 いきなり購入はハードル高いと思う人向けにレンタルもやってるようです。 https://ishikawa-saketen.com/contact/ 色々説明しましたが、上記商品ステマとかでは一切なく、あくまで一例です。 目的としては質問者さん問題解決の糸口になればという思いだけでして、 マイクロバブル付けてみて下さい。だけだとわからないと思いますので 簡単にですが説明をさせて頂いた次第です。 特定の商品を紹介・購入誘導させる目的は一切ありませんので誤解なきようお願い致します。 私が購入して運用している、紹介した商品以外も色々あるので、興味があればご自身で比較検討してみるのも面白いと思います! 一石二鳥どころではない様々なメリットがあるという マイクロバブルの存在や有効性を知らない方が多いので、説明させて頂きました。 アクアリウム問題解決の1つの有効手段として、参考になれば幸いです!

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観パラDを沈下性の餌にかけて乾かし、食べさせると治まることもありますが。 重度だと回復は難しいかも知れません…。 塩浴の期間ですが、正直1月程度続けても影響はありません、適度な水換えが条件にはなりますけど。 沈んでしまっている場合、水深を少し浅くしてあげると良いですよ。

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塩水浴=0.5%ではなく、0.1%づつ3日おきにあげていき泳ぐ濃度を維持されると良いです。 大体0.2~0.3%ぐらいだと泳ぐ個体が多いようです。 それでもだめな場合は残念ですが、何をしても無理です。