車の車体感覚を学ぶ方法を教えてください。 今教習所に通っていますが、 車体感覚がわからず縦列駐車や方向変換(バック)がうまくできません。

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回答ありがとうございます。 私も驚きました。 理由を聞いたら、本番で突然決める人もいるためそれにかけたようです、、、。 本番だけたまたま上手くいった状態で卒業なんてできません(汗) いろいろとご紹介ありがとうございます。 アプリは早速使いましたが、わかりやすくアプリ内では上手に駐車できるようになってきました。 あなたのプロフを見ました。 よければお話をお聞きしたいのですが、 卒業や卒検そのもに生徒に求めるレベルは一般的にどれくらいなのでしょうか? アプリがない時代は皆どのように復習していたのでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。 駐車場の王、やってみました。 大分イメージがわきました。 その後一発で卒検に受かり、 自宅の駐車場で一人で何度も練習して ようやくとりあえずはスムーズに駐車できるようになりました。 結局、残念ながら教習所で学んだ縦列駐車、方向変換のやり方は 全く役に立たづ改めて学習しなおしたらすぐにできました。 自分でやり方を考えることも大切ですね。

お礼日時:9/21 7:42

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特別に学ぶ方法はありません。ひたすら乗るだけ。 はじめはハンドルをどっちに切って云々とかごちゃごちゃ考えてても、ずっとやってれば自然にできるようになります。 自転車初めて乗るときごちゃごちゃ考えてたけど今いちいち考えて乗りますか? 車も同じ。 バック駐車などで間違えた方向にきりそうになったら、直せばいいだけです。慣れててもたまにあこっちだったわってなるときはあります。 左右のミラーとリアウィンドウから直接目視、すべてまんべんなく見ます。どれか一つだけ凝視してはいけません。 車体がここまで来たからもう切ってもあたらないなとか、この角度でこのままはいったらあたるから切り返そうとか、まあやってたらそのうち分かります。 切り返すのは悪いことではありません、いつまでもやってたらさすがに迷惑ですが。 それより下の方もおっしゃってますがなんですかその教官。 とにかく煽って焦らせれば解決するとか思ってる馬鹿なんですかね、運転で焦ることは厳禁のはずですが。 教習所に直接、教官が煽ってきて焦らされ事故を起こしそうですと、名指しでクレーム入れるべきです。

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まるでコタツにもぐり込んで頭が引っかかって出てこれない赤ん坊と同じですね。 自分の目で見えないものは存在しないのでしょ? 漠然と車体感覚を認識しようとしてもできませんよ。 透明なボディでの4つのタイヤのひとつづつの位置、ボディの四隅のひとつづつの位置をイメージしましょう。 もしできなかったら気の毒だけと免許をとるのはあきらめたほうがいいですよ。

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車体感覚は基本はよく観察する事です ミラーを使って見える範囲で車体が障害物とどれくらいの距離なのかよく見て、それを踏まえて前方の見え方がどうなのか等比較して覚えていくのです 縁石にどのタイヤが乗ったのか分からないというのは車体感覚と言うよりもその状況でどこが危険箇所なのか把握出来てないということになります それもやはり観察が出来ていないのです バックのときは窓を開けて状態を乗り出して後輪と縁石の距離を目視する事が出来るので、縁石との距離が近ければそこが危ないし遠ければ他が危ない訳です では、見えてない他が危ない所はどこなのか?それは車体感覚ではなくて物理的な問題です 後退では外輪差を考えます 前輪が外側に膨らむのです その際、全体的に大回りしてるわけなので外側の後ろもポールなどに接触の恐れも出ます これは物理的な問題です 後退では車がどう動くのか理解しましょう 運転教本にも乗ってますしそれで十分な内容です 因みに、その指導員はヒドイ指導員ですが指導員と同じタイミングのブレーキは既に遅いと言うことです 指導員の補助ブレーキは教習生が適切なタイミングで踏んでほしいと思う所まで我慢をし、それでもブレーキを踏まないときは指示をしそれでも間に合わない時に補助ブレーキをします 教習の後半ではその中の指示は控えることが多いです なのでギリギリまで待ってからの補助ブレーキなので指導員と同じタイミングのブレーキは既に遅いのです おそらくあなたのブレーキは遅いのです 遅いと言うことは状況判断が遅いか出来ていないか認知が遅いか 若しくは遅い事に気付いてなくそれが普通だと思ってるか 教習生自身が出来ていると思っていても指導員から見たら出来ていない事は往々にしてあります あなたの事を言っているのではなく一般的な教習のことです 先にも行ったようにその指導員はヒドイ指導員です そう言う指導能力のないヒドイ指導員は多いです もう一つ因みに検定でバックの課題はいくら時間をかけてゆっくりやっても問題ないです 誰も文句も注意も言いません

回答ありがとうございます。 距離感がわかりません。 例えば、車の前方の位置の車体と地面の間に縁石がはいっているのか、車体の前面(ライトがある面)が縁石の手前(縁石から垂直に壁があるとしたらそこに接触しない)のか判断できません。 車から降りなければ、このような場合やミラー越しの情報から判断できません。 ピンポイントでその箇所がどうなってるかはわからないため、その情報が入ったらこれくらいと間接的に判断するのですか? ブレーキは、遊びを考慮してないかもしれません。 踏み込みが甘いと指摘されたことがあり、踏みはじめはよくても聞き始めがワンテンポ遅れ教官と同じタイミングになるのかもしれません。 路上では前方の位置が正確に判断できないので、教官から微調整されます。 実際に車に乗って上手くいった時の見え方を覚える方法であってますか?

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教官がアホですね。 ボイスレコーダーでも準備して、そのアホ教官の暴言の数々を録音しておきましょう。 で、教習所の一番偉い人(所長)にそれを聞かせてクレーム入れましょう。 教習所の教官なんてのは偉くもなんともない。ただのサラリーマンですからね。 「お客様」である教習生様に横暴な態度を取って許される訳が無いのです。 教習生を怒る、教習生をあおる教官なんて教官じゃありませんよ。人に物を教える資格すらありません。 私ならブチ切れてそのアホ教官のさらに上の人に直訴しますけどね。

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回答ありがとうございます。 何でわからないんだという叱責はせずどうするべきかを教えてほしいと伝えてあったのですが、みきわめだったせいか配慮してもらえませんでした。 煽りは論外ですよね。 その後の路上でもプレッシャーで今までしたことないミスばかりしてしまい非常に危険でした、、。 本題の件ですが、 実技の指導を受けられないのですが、 一人で学べる方法はありますでしょうか? いい案があれば教えてください。

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何度か乗られているわけですからイメトレできますよ。