柔術の練習をしているのですが餃子耳になりたくないです。ですがそう簡単にはならないと聞きました。

画像

格闘技、武術全般 | 総合格闘技、K-1188閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

その他の回答(3件)

0

私も柔道とレスリングを学生の時にけっこう一生懸命やりましたが、耳は潰れませんでした。 体質だと思います、新日本プロレスの小林邦昭選手も潰れてません、柔らかい耳だと潰れないらしいです。 レスリング用品で耳を守る耳当てがありますので、それを使用されたらどうですか? 画像の物よりも確実だと思います。

0

①人によるので一概には言えないですね。自分は何年もやってますが、全く餃子耳になってません。 ②小さな血腫は数日安静にしてれば組織に吸収されて自然と治ります。ですが、大きくなると耳鼻咽喉科で血液を吸い取ってもらいます。練習後にこまめに冷やすのも普段から腫れるのを防ぐ1つの方法です。 ③上記の画像の物よりスパーリング中に疲れやすい、呼吸が苦しく感じたりする可能性もありますが、イヤーガードをつけた方がいいです。

0

①耳介血腫になるかならないかは体質による所が大きいです。 耳が硬く、内出血しやすいと、キャリアが浅くても簡単になります。 実際自分も、柔術を始めて一月くらいでなりました。 ②腫れたと思ったらすぐ耳鼻科で血を抜いてもらいましょう。冷やすのは気休め程度です。 ③材質が弱いのであまり効果は無いと思います。 素直にイヤーガードを買いましょう。