殺人者側の弁護士って気持ち腐らんのかな? その血生臭い仕事で得た報酬が嫁の服になり 子供の教育費になり、血の匂いがする飯を食うのかな? どんなメンタルや!人間腐ってこないのかな?

ベストアンサー

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2021/7/24 12:14

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2021/7/24 12:23

わかりやすい事件としては、光市母子殺人事件ですかね。 安田弁護士の主張は、赤ん坊を生き返らすために、ドラえもんがいる押し入れに赤ん坊を入れたとか、殺した奥さんを生き返らす為に死後に姦淫したなど、とても人とは思えない発想ですね。 弁護士の本音は、みなを騙してでも、被告人に少しでも有利な判決を得るのと、難しい裁判に勝ったという自分の名声です。

その他の回答(3件)

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何勘違いしているのか理解できませんが,刑事事件の弁護人は8割が国選弁護人なのです。ですから事件は選べませんし,ほとんどの弁護士がボランティア活動の一環として行っています。

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何か勘違いをしておられる感じがしますねぇ。 弁護士は業務上依頼人の味方ではありますが、犯罪の味方ではないですよ。 大前提として法秩序の味方です。ちゃんと法に則って裁かれているのか、不当に被告人が不利にならないように監視する役目があります。冤罪の回避等ですね。被害者と検察がグルになって被告人をでっち上げた場合、素人はなす術なくブタ箱に放り込まれてしまうでしょう。そんなのはあんまりですよね。それを防ぐために弁護士はいます。 弁護士は言うなれば草野球をやる時にお願いする審判のような人です。 なので基本的には依頼人だろうがダメなものはダメです。中にはお金の為に黒を白と言う人はいるでしょうが。その人に対しては人非人と呼んでも差し支えないでしょう。

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建前や綺麗ごとや一般論が小学生の意見なら、一部の闇を拡大解釈して全体を論じるのは厨二病ですかね。若しくは酸っぱいブドウのキツネか。 自分は富や名声の為に犯罪の味方をする弁護士の存在は最初から否定はしていませんよ。 質問者さんの「心腐らんのかな」に答えていませんでしたね。答えは「腐らない」ですね。なぜなら信念を持ってやっているからです。心が腐ったらやめるでしょうね。 質問者さんの答えになりそうなインタビュー動画があったので置いておきます。 https://m.youtube.com/watch?v=nSoVPoO9Rhk 質問者さんの心に刺さるかはわかりませんが。

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検察の人間も同様なんじゃない?こいつやってないんだろうなと思いながらも立場上、無理やり罪を押し付けないといけないんだろ?