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2021/7/20 22:17

77回答

中学3年です

資産運用、投資信託、NISA29閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます ♂️ わかりやすかったのでベストアンサー!!

お礼日時:7/25 13:50

その他の回答(6件)

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今のうちからできることは ・新聞を読む 特に経済欄を ・簿記の勉強 日商簿記3級のテキストで勉強するといいでしょう。 簿記とは企業の日々の取引を帳簿につけ、決算書を作ることです。決算書の作り方が分かれば決算書を読むのに役立ちます。 簿記知識は仕事をするにも役立ちます。 ・投資に関する本を読む 図書館に行けば株式投資に関する本が10冊か20冊くらいあると思うので、テキトーに読んでみるといいでしょう。

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保護者と同伴すれば、証券会社に口座の開設は可能です。 現物取引に限れば、投資は可能であると考えます。 証券会社によって限度額はあるかもしれませんが…。 「会社四季報」の株主優待の某企業欄に単元株式以上1年間保有の株主に「お酒」株主が未成年の場合には「代替品」をとの記載がありました。

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何のために投資をするのかを考えましょう。 金は使うために増やすんですから、何に使いたいのかにより取るべき投資方法が変わってきます 適当な例ですが、 月々の生活に20万、旅費や家電や車検等々に年60万使う家庭は、年300万必要です これが22歳から60歳まで発生すると1億1400万。 その他、車の購入や学費や老後資金で6000万要るとしたら、計1億7400万が必要ですね 22歳から60歳までで単純に平均すると約460万の手取がいります。額面に直すと約600万 初任給の平均は年250万ですから、全く足りません。 この不足を軽減する策のひとつが投資です まずは上記の内容をあなたなりに調べて具体的に試算してみてください。 合計値がでたら、年単位に分解し、キャッシュフローも作りましょう イメージしづらいでしょうけれど、結婚や出産、マイホームや転職なども組み込み、フローがどうなるかを見てください。 余剰資金の増減は、投資手段に直結します 投資の勉強で最もやっていけないのは、例にあげている「読書(やYouTube)」です。 貯蓄について学びたい人に、「普通預金と定期預金の違い」「当座口座の特徴」「銀行が利息を出せる理由」などを本で勉強させる人はいないでしょう?それと同じです まずご自身の人生設計に向き合い、自分で手を動かして収支表やキャッシュフローを作ってください。 中3ならば、今後の進路にも関わるのでは。

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推薦本「投資ど素人が投資初心者になるための 株・投資信託・つみたて NISA・iDeCo・ふるさと納税 超入門」 https://www.amazon.co.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%A9%E7%B4%A0%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE-%E6%A0%AA%E3%83%BB%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%83%BB%E3%81%A4%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%81%A6-NISA%E3%83%BBiDeCo%E3%83%BB%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%95%E3%81%A8%E7%B4%8D%E7%A8%8E-Edit-room/dp/B083TN6X8V/ あとは、日経新聞を読む習慣を付けると良いです。家で取っていなければ図書館で読んでみましょう。

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今後必要になる企業を想像する 毎日、経済ニュースを読む(新聞などではなく、ロイター等海外の経済情報サイト複数) 投資は、親が口座を持っていれば、親にアドバイスして買ってもらうこともできるでしょう うちの子は小学生ですが、学校で投資の選択授業があり、エヌビディアの株などを実際に買っています